世界の皆さんお待たせしております。
とか満員電車で書いてます。
周りの目が怖いです。
こいつ何者…?
と言わんばかりの目線を勝手に感じております。
改めまして…
どーも。
ただのハッピー野郎です。
それではつづきをどーぞ!
ホテルに戻って…
ふと気づく。
私たち騙されてるんじゃないのかな?
そんな疑問がみんなの頭の中に…
そんな想いとは裏腹にどんどん支度をしている自分達…
ビーチに向かう足。
完全にお酒が考えを安易にしていた。
ビーチに着くと目の動きがおかしいのり君。
全く悪い人達です。
マリオ高級車で登場。
のり君のお兄ちゃんのドンもご一緒されていた。
なんの迷いもなく車内に乗り込む。
うーん。
もぅ一度おさらいすると…
お酒が完全に考えを安易にしていました。
「私達…どこに売られるの?」
「せめて一緒のところがいいね」
なんて会話を本気でしてました。
ところが!
着いたのは雰囲気あるタイ料理屋!
「肥えさせてから高値で売る気だな」
という結論に。
お店の場所も名前もわかんないけど、おいしかったなー本当に。
のり君のマッサージ付き
Aはそんなのり君の事を見て、一言。
「のり君、よく見ると…おじぃちゃん!!」
たしかに……
よく見ると……
おじぃちゃんだ。
つづく。
iPhoneから送信
iPhoneからの投稿









