リレーブログ、前回からかなり日数が空いてしまい申し訳ないです。

今回のブログは諸事情により劇団アソートがお先に書かせていただきます。



それでは改めまして。
はじめまして、こんにちは!
劇団アソート演出の尾久です。

福島大学演劇研究会は劇団ちょこれーとミックスとして年 2回、演劇研究会の卒業公演として年1回、その他大学祭などで定期的に公演を行っています。

劇団アソートはそんな福島大学演劇研究会2~4年生有志によって結成された、第二回POP演劇祭用の劇団です。

劇団名の由来は、
「いろんな種類のチョコレートが入っているアソートの箱をを開けるときのような、そんなワクワクをみなさまにお届けできたら」
という思いからきています。

由来通り何が起こるのかワクワクさせるような舞台になるようにまだまだ頑張っております。

それでは劇団アソートの演目を紹介していきます!


5/6 (水・祝) 
14:00~15:00(予定)
「死体のある風景」
作・別役 実
演出・尾久 晴奈

あらすじ

―「(首吊り用の縄を見ながら)あれに首をかけるの?」

その道30年、自殺手伝いを生業としている男のところへやってきた自殺志願者である歌手の女。

いまいち噛み合わない男と女。

うまくいかない首吊り自殺。

はたして女は上手く自殺できるのか。

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…随分と物騒な、と思った方もおられるでしょう。

はたしてどんな内容なのか。
それは当日ご自分の目でお確かめください。
会場でぜひお待ちしています!

それでは次の劇団さん、よろしくお願いします!