お疲れ母ちゃん
まだ入院継続中…
病棟で仲良くなった子供たちとデイルームで遊んだりとすこーし元気にはなりましたが…
付き添い入院でわかったことが。
あぁ私は夫に三男坊の病気のことをわかってほしかってんなと。同じ方向向いて話がしたかってんなーと。それができなくて悲しかったんやなーと実感しました。
生まれつきの病気で入院してる子が居て、そこはお父さんとお母さんが付き添い交代しながら頑張っておられます。
もちろん家族構成とか病院からの距離とかは全然違うけど、そのご家族はお父さんが積極的に診察にも入って、病状も理解してるし、どういうケアをすればいいかと理解してる。
で、やっぱり持病がある子供達やから、先行き不透明で、いつどうなるかわからへんから家におるときはできるだけ一緒におって、楽しい思い出作りたいよね!と。
お仕事柄リモートワークができたりするみたいやけど。
うちは多分会社に相談もしてないと思うけど…
仕事も休みとってお母さん家に帰って休ませてあげてた。
まだ障害受忍ができてないのかもしれへんけど…
5年経ってまだ認められへんのやろうかね…
障害がある子供がおるところの離婚率が高いのはこういうのもあるんやろうなぁと納得です。
しんど。
隣の芝生を羨んでも仕方ないねんけど。
末っ子は寝るとき布団でシクシク泣いてると言ってるし。
お母さんが3人おればなー。仕事して子育てして付き添いもしてするのになー。
星野真里の夫の様に賢い人と結婚するべきやったな。
今日は実家におるから泣いてないといいなぁ。