術後ひと月
たちました。
今のところの良かったところ
文章で話せるようになった
はさみが使えるようになった
食欲が旺盛になった
寝る時間が圧倒的に少なくなって活動時間も量も増えた
記憶を取り出せるようになった(今日あったことを教えてくれる)
今のところ怪我はせずに過ごせてる
ヤル気意欲があがった
左右非対称の発作がちょこちょこでてる
発作の総回数減少
あかんようになったところ
トイレが家では言えなくなった
チアノーゼの発作が増えた(ダイアップ週1回ぐらい使用)
唾液で窒息するってこういうことやろうなというのが分かるようになった
我が家の場合は周期で良くなったり悪くなったりもあるので、あくまで現段階での話。
傷口は完治してきれいになってる感じはしております。
術後の検診はまだなので、素人判断ですが。
手術して良かったーと手放しで喜べないところが辛い。
さて、どこまで様子見ての再手術の判断になるのでしょうか…
どこまでを求めるか
難しいとこではある。
ふぅ。
疲れるね。どこまでいっても終わりはないというのは。
そして先日夫が献血した際の通知がきました。
要約すると梅毒擬陽性やったのでつかえまへんでしたでーとのこと。
ちなみにこれ発覚したの術前でね。
なんて情けないともー呆れてものもいえませんでした。
本人は擬陽性やから陽性じゃない!やとよ。
なんでもええねんけど、私にうつしたりとかまじで勘弁してよ。と思ってたのですが、一向に検査いかへんので、諦めて私だけ検査いきました。
念のためHIVも。
陰性でしたが、配偶者が陰性でないとはっきりしてないのに性的接触した場合は、また検査せんとあなたの陰性も今後はわからなくなるよーとのことでした。
そらそうだ。
っていうかもう気持ち悪いから大丈夫ですよー。
こうして熟年離婚するんだね。人は。
さぁ。私も準備を始めよう。