まず一歩!マネー投資の勉強法~投資に関する情報集めのお手伝いブログ~ -82ページ目

目が離せない

先週からずっと円安が続いています。
週が明けて、更に円安傾向ですね。
相場の動きに注目です。


10月に入ったかと思っていましたら、残すところ今週のみ。
全国的に晴れマークの少ないお天気で、台風まで近づいてますからご用心です。
台風も、しばらく停滞しているのかと思うほど、一所をウロウロしていたようで日本には来ないかなと思っていましたのに、思いっきり進路変更で日本列島に近づいてきます。
急に進路変更されると周りの雲も、影響受けるでしょうね。


日本列島も、政権交代で大きく進路変更の最中に居るようです。
織り込み済みとはいっても、想像以上の行動や発言が続くと、相場に影響出てくるんじゃないでしょうかね。
今週も目が離せませんね。
楽しいお金の研究所



研究員の日々ネタネタ


トレードメッセンジャー(Trade Messenger)-サザインベストメント

English

今年3月に改訂された小学校学習指導要領には、小学校5・6年で週1コマ「外国語活動」を実施することが明記されています。
音声での学習を取り組み、外国語に慣れ親しませ、コミュニケーション能力の素地を養うことを目標として様々な活動を行うのだそうです。


私も英語はとても苦手でした。
今でもとっても苦手です。
多分、こんなに苦手と感じているんですから、必要に駆られる事も少なく、外国の方々と接することも少ない人生を送るのだろうと思います。
英語が苦手と聞くと、思い出すのが森元首相に関するジョーク。
Wikipediaより抜粋---------------------
外務省の秘書官から「まずクリントン大統領に"How are you?" と話しかけ相手の返事には"Me too!"と答える様に」と教えられていた。森はその通りにクリントンに "How are you?"(「やあ、元気かい?」)と挨拶しようとして "Who are you?"(「お前は誰だ?」) と言ってしまった。ジョークだと思ったクリントンは、 "I'm Hillary's husband."(「私はヒラリーの旦那です」)と答えたが、森はすかさず "Me too!"(「私もだ!」) と返事をした(“ハウ”と“フー”を混同し、しかも声をかけて応答があったら「ミートゥー」と言えばいい、と覚えていた)。クリントンも森のこの発言には驚いた、という話である。
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IT革命を「イットかくめい」と言った森さんですから、本当だとずっと思っていましたが、やっぱりジョークですよね。


最近のわが国の総理大臣は、英語に堪能な方ばかりなので不安視することもありませんが、英語やコミュニケーションに慣れない日本人はまだまだ多いはずです。
早いときから外国語に触れることも、必要なのかも知れませんね。
私は森さんを笑えないかも・・・(ーー;)
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研究員の日々ネタネタ


応援歌

中学校の時、学校の応援歌というものがありました。
第一応援歌、第二応援歌・・・
陸上大会などのときの応援時、歌ったような記憶があるのですが、聞き始めると、スラスラと出てくるのが不思議です。
なんですかね~若いときに覚えたものは、記憶にしっかり刻まれてるって感じですかね。


古い応援歌の中には、「学び」や「友」や「励みあう」という言葉が恥ずかしげもなく出てきます。
大人になればなるほど、どこか忘れがちになる事ばかりです。
大人の応援歌だってもちろんありますが、団体の要素は消え、個人の感情を応援するものが多くなるような気がします。
企業の中に居ても、ここの努力や評価が注目され、団体での評価や努力はすくなくなる。
学生時代の皆で一緒に応援する時代が、ひどく懐かしく感じたりするものです。


仕事も投資も、個々で努力する事ばかりです。
調子をそろえて応援することも歓喜することも少なくなります。
だから、オリンピックや世界大会で、皆で盛り上がったりするのでしょうか。
一緒に歓喜することをどこかで求めているのかな~
ふとパソコンに向かい、思わず出てきた応援歌に考えめぐらせました。
自分に応援歌で頑張りましょうか。
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研究員の日々ネタネタ



みため

この「研究員の日々ネタネタ」は、意外に長く書いています。
継続は力なり・・と胸を張って言えるわけではありませんが、ネタに詰まると、過去ネタを使えるのはいい。
3年前の今日は、こんな事を書いていました。


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見た目って気にします?
ほとんどの人は、見た目を気にするでしょうね。
だからオシャレもするんですもんね。


あの売れてる本「人は見た目が9割」の著者・竹内一郎さんがテレビに出ていて、顔の表情や仕草は、言葉以上に伝えるものがあるって話をしていました。
嫌そうな顔で、心地よい言葉を言われても喜べないし、心地よく優しい笑顔で嫌なこと言われても、なんとなく意地悪っぽく感じる。
作り笑顔は、右脳で指令が出され、左側が動くため、極端な話、左側だけ笑ってる人は、本当に笑ってないってことになるのかな。
そうそう、好意も持ってる人の仕草や言葉使いは自然に真似をするらしく、自分が言った言葉や仕草を相手が真似してたら、好意もたれてる?って思えるのでしょう。
どうです?
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オシャレだけじゃなく、年齢を重ねていくと、表情や人相も見てしまいます。
信頼を感じられる笑顔だったり表情だったり、自然に確認しているような気がします。
誠意のある言葉使いにも敏感に反応したりもします。
ネット社会では、どんな表情や言葉は感じられません。
だからこそ、誠意あるページを心がけないといけないんでしょうね。
時に、見る側に立って確認することも大事でしょう。
昔のネタに、そんなことを思ってしまいました。
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研究員の日々ネタネタ

スペックに惑わされない確かな約定能力「ドルフィンFX」

逆戻り

朝晩はすっかり秋らしく、そのすぐ向こうに冬が近づいてきているのが感じられるほど、寒さを感じるようになりました。
そう感じていると、日中は日差しが強く秋でも暑く感じるほどで、季節が逆戻りしてるんじゃないかなと思えたりもします。


逆戻りといえば、郵政民営化もなんだかんだで元に戻されてる動きになってきてますね。
官営化から民営化。
小泉さんの時の総選挙では、国民が民営化を選んだ結果になったはずなのに、騒がしく静かな大臣さまが、どうにもこうにも戻したいらしい。
今この時期に進めないといけない事柄なのか・・・
予算を削るといいつつ増えるばかりのこの国に、郵政民営化の見直しは、優先順位じゃない気がするんですけどね。
脱官僚政治を目指す政権なのに、官営化は進めるんだな~と矛盾を感じている人は居るでしょうね。


そういえば、官僚の方々って相当勉強して努力して狭き門を潜り抜けてきた、とても頭のいい方々の集まりですよね。
エキスパートの政治家先生が数人揃ったところで、敵うものなのかちょっと素直に疑問を持ちます。
「超」がたくさん付くエキスパートじゃなきゃ太刀打ちできないかも・・・
で、そんな先生方っているのかな??
大人になっても大変ですね。
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