祝
76歳、お喜び申し上げます。
いろいろとありましたが、こらからは穏やかにお健やかにお過ごしいただきたい。
そう思っている国民の方が多いでしょう。
冬至を過ぎ寒さが本格的になる日本ですが、富山では今日から路面電車が復活するのだとか。
路面電車は、やっぱり便利ですね。
車の運転は、少々やりにくくなりますが、道は車だけのものではないんだな~と実感するものです。
同じ距離を変わらず走ってくれる路面電車。
お年寄りも子供も、安心できて便利に使えます。
自動車産業が、わが国の産業を引っ張ってきたのは事実ですけど、環境を考えるなら電車や船舶は重要なものになるべきでしょう。
人や荷物を一度にたくさん運べる。
その末端を車が担うとなればいいんですけどね。
税制改革も、どうにも寒いものになっているようですし、温まるお誕生日にしてしたいものです。
イブイブの今日でもありますし、楽しい気分で温まる食事でもしましょうか。
そう、ポトフなんていかがでしょう・・・
今日も頑張りましょう!
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ゆずにかぼちゃに
今日は冬至です。
先日からの寒波も、冬至が来ると納得してしまう気もします。
政をするのは大変でしょうね。
あちらこちらに気を使い、根回しなどし、発言するにも言葉を選んだ遠まわしでしか言えない。
大変だろうな~と思いつつ、やっぱりね~という雰囲気が漂ってくるのが今の政でしょうか。
暫定税率は、やっぱり名前を変えて据置、今度は暫定じゃなく、固定になるんでしょうね。
過剰な期待だけして、選挙に臨んだ私たち国民だって責任ありますよね。
それにしても、公の責任の立場じゃなく力と口を出すいつもの方、党が変われど、やっぱり体質みたいなものは昔から変わらないのでしょう。
どうせなら、総理大臣したらいいのに・・・
本格的な寒さはこれからです。
今年もあと10日。
厳しい経済にも備えて、ゆずやかぼちゃを食しながら今日も元気に頑張りましょう!
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学びの習慣
勉強と仲良しじゃなかった私だからこそ、新聞の記事に目が行ったのかもしれません。
「学びの習慣 キャリアに直結」
そうだろうな~
ゆとり教育や競争非難など、どこか学ぶ習慣を緩やかにしてきた教育。
高学歴を非難する言葉さえ聞かれてきました。
当然、高学歴じゃなくとも立派な方も、お金持ちの方も、とっても幸せな方もたくさんいらっしゃいます。
高学歴という言い方よりも、学ぶ習慣がある人と呼ぶ方がいいのかもしれません。
記事によると、高学歴の人ほど、学ぶ習慣があり、厳しい就職活動でも自己啓発などに励み、正社員に繋がる割合が高くなるのだとか。
危機感や向上心を学ぶ事によってクリアーしていく割合が高いってことになるでしょうか。
そういう見方をすると、やっぱり学ぶ習慣が大事だということを教育の中に入れるべきですよね。
向き不向きはあるでしょうけど・・・
仕事にしても、投資にしても、学ぶ習慣が向上心や危機を乗り越える力になるでしょう。
慣れてきたものでも、学ぶ習慣を忘れずに居たいものです。
投資の向上心も危機を回避する力も、学ぶ習慣は大事だと思いますよ。
↓ご利用下さいませ。
取り越し苦労
人は、好まなくても取り越し苦労と仲良しになりがちです。
ちょっと不況の風が吹くと、先の先まで心配の風を吹かせてしまいます。
よくよく考えてみると、今日明日食べるものがなくなることはないし、雨風しのげる家がないわけじゃない。
取り越し苦労は、必要以上に未来を不安がってしまうこと。
こんな言葉に出会いました。
「さしあたる事柄のみをただ思え。過去は及ばず。未来は知られず。」
今目の前にあることを一生懸命考える。
仕事でも、人もそう、目の前にあるものを思うべきですね。
過ぎてしまった過去を悔やむように思い返したり、分からない未来を不安がって心配しすぎたりしても仕方がない。
今年を振り返って、来年を思い描いて、取り越し苦労は止めようと思う次第です。
取り越し苦労と、計画や知識は違います。
投資をするにしても、旅行をするにしても、そこに持つべき危険性や重要性などの認識を持つことは大切です。
持った上での計画や実行があるのは必要でしょう。
慣れは気の緩みかも、山を慣れすぎると危険ですね。
投資もなんでも慣れすぎると怖いものです。
いま一度取り越し苦労にならぬ程度の知識と計画でしょうか。
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注目のPTS
日本人は、モノに付加を付けていくそうです。
一つのモノがあって、それを更に便利にと付加を付けていく。
細かな開発は、そんな感覚が生んでいくんでしょうね。
サービスも同じ。
これまであったものに、どんどん付加が付いていきます。
投資の世界では、更なるサービスも生まれていきます。
株取引に参加したいと思っても、日中仕事などで取引所が開いている時間に取引ができない人はたくさん居ることでしょう。
そんな方の為の付加サービスは、PTS取引も一つかも知れません。
取引所取引が終わったあと、夜間などに取引ができるものです。
運営会社となる証券会社が、独自のルールなどを決め開いている私設市場で、多くの証券会社が参加してきています。
最近では、日中も取引が行われているところも増え、取引所取引と比較しながら上手に使いこなしている人も増えているようです。
付加は、どこでどう便利にフィットするのか個々人で違うものでしょう。
PTS取引に参加する証券会社は増えてきていますし、参加する人が増えているということは、流動性も高くなっているということです。
投資に興味のある方、もう少しの付加をお探しの方は、必見だと思います。
そんなPTS取引のページを作りました。
どうぞご利用くださいませ。
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