さて、今回選んだシャフトKBSTOUR STEELですが
ナゼ?このシャフトを選んだのか(・・;)

それは、今のシャフトが自分のスイングに合っていないことを知り
クラブフィッターさんに相談した結果なのですチョキ

飛距離が安定しなかったり、左右へのバラツキが出たり、ボールが思うように上がらないなど、
重量やしなりがスイングに合っていないから
でてしまう症状のようであせる
リシャフトで解消するならとすすめられたのが
このKBSTOUR STEELなのです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

また、ウェッジのシャフトですが、
溝規制が実施されてから、ラフからのショットが思うようにコントロールできなくなってきたため
こちらも交換です。
スピンで止めていたものが、
かかりづらくなると、距離のコントロールが難しくなってしまうものなんですね。

そこで、ウェッジには、専用のKBSTOUR Hi Revを装着しました。
このシャフトは、シャフト全体の肉厚コントロールが実に絶妙に仕上げられているため、
従来のシャフトに比べてボールの上がり方が、抜群に良くなっているとのことだったため選びました。

作業はまず、
今使っているシャフトの長さ、バランス、ロフト、ライ、総重量、ヘッド重量を計測。

そのデータをもとにして、自分が今どのような症状に陥っていて、
それを改善するためにはどうするかはてなマーク
単にシャフトを入れ替えるだけでは、
リシャフトする意味はないのだ。

リシャフトの工程はまず、ネック部分をヒーターであたためます
$ビアゴルファーのブログ-ネック部分をあたためます
次に古い接着剤をドリルで奇麗に掃除します
$ビアゴルファーのブログ
いよいよ2010年の男子プロゴルフも最終戦を迎えましたね。
賞金王争いでおおいに盛り上がりを見せていますが、
今日、そして明日の試合観戦には、
これまで以上に熱が入ります。

さて、自分のアイアンですが、
やはり、石川遼くんのショットを見ると、
憧れてしまいますよねぇ~ラブラブ
ああはなれないまでも、
せめてもう少し、ビシッとした切れのあるショットを実現したいものです。

というわけで、
リシャフトについてのその後です。

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まずはクラブの重量やバランスを計測、
$ビアゴルファーのブログ
私のクラブの計測結果は次のような数値となりました。
この数値を基準にして
現状のスイングに合わせたシャフトに交換します。

ふりやすい重量
硬さ
しなりや捻れなどを考慮。

選んだのは
今注目のKBS TOUR

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ではリシャフトの流れを
次回から紹介していきます。
今年は雨が多いのでラウンド回数も少なめとなってしまいました。
とわいえ、ほぼ週一のペースでラウンドを続けているわけですが…ゴルフ

この秋のラウンドで気づいたのですが、
アイアンの調子があまり良くない(゚_゚i)

タイミングが合わないのか、
トップ気味なのかもしれないが…?
ボールの上がり具合も少し悪い。

この後のラウンドの事も考えて、
知り合いのクラブフィッターにお願いして
スイングとクラブの診断をお願いする事にした。

まずは練習場で現状を見てもらう事に…。
どうやら、今付いている
シャフトが合っていないようなので
リシャフトしてもらう事にした。

少し古いクラブなので、
買い替えも考えていたのだが、
とりあえずは今のままのクラブで
シャフトを交換。

それで十分にかわるだろうという事なので、
今回はリシャフトを決定!

さて、どんなシャフトを装着するかは、
次回のお楽しみ……(´0ノ`*)