もたいさん 「こんにちは。今日は水の手水を説明するよ。 これで4つ目ね。」

女の人 「ハッピーバレンタイン~ラブラブ。 」


もたいさん 「いいわねぇ。 楽しそうで何より。」

女の人 「ぐふっ。。。ダウン言ってみただけです。 にぎわうバレンタインチョコ売り場を普通にスルーしてきました。」


もたいさん 「(コメントに困るわね。。) ま、気をとりなおしていきましょ。 特徴は手のひらが長め、指も長め。あと、手のひらには細い線が多くあるのが特徴ね。」


女の人 「ふむ。 どんな指ですか?」

もたいさん 「そうね。 長くてほっそり。指先は、円錐形か、とがっている感じ。長い指は気配りの細やかさを表すの。 ひっそり、忍ぶ感じもあるわね。

女の人 「なんだか女性らしい、という感じですね。」

もたいさん 「そうなの。理性より情緒で行動する人ね。 優しくて創造性にも恵まれているわ。感受性も豊かで、どちらかというと世間離れした人もいるかも。 」

女の人 「なるほどなぁ。 今まで聞いてきたタイプは、結構行動派だったり、バリバリやっていくイメージが多かったけど、水の手水 のタイプはちょっと違うなぁ。」

もたいさん 「えぇ。 このタイプの人は、激しい競争より、平穏な環境の方が落ち着くタイプね。 ちょっと影響されやすすぎると、自分の判断を見失ってしまう時があるから注意が必要ね。」

女の人 「そっか。水って色々な形をとりますしね。 そういうイメージもきっとあるんだろうなぁ。」


もたいさん 「えぇ。 勿論、どのタイプが良い悪いって事でもないわ。 ま、ざっくりこんなタイプがあります。という所。

さ、これで4タイプの説明がおしまい。 今日はここまでにしましょう。」


女の人 「はい、ありがとうございました!」

もたいさん 「こんにちは。じゃあ、今回は火の手を説明しましょう。」

女の人 「はい~。 今日は祝日だったんで、がっつり寝させて頂きました~。エネルギー充填ですっメラメラ


もたいさん 「ほい、じゃぁ、いきますか。 (まぁ、そのエネルギーが持つことを祈りつつ。。)」


もたいさん 「火の手は、長めだね。 手のひらが長め。長方形だね。指はそれに比べると短め。 指が手のひらより短いのよ。 線は、くっきりわかりやすい線が何本か。というのが特徴ね。」

女の人 「ふむふむ。 指先の形とか、特徴あったりするんですか?」

もたいさん 「そうね。 指先は、幅広めか、、へらの形の傾向があるかも。

女の人 「ほー。 この手を持っている人はどんな人なんでしょう。」

もたいさん 「火のイメージ・・・(しばし目をとじて想像。) アツッHOT。 あふれるバイタリティ。 情熱。 熱中。 そのイメージで、精力的に活動する人。 挑戦と興奮を求める人かな。カリスマ性もあるし、自然と先頭に立ってリーダーになる人ね。 陽気だし、楽天的な感じもあるわ。 注目されるのも大好きラブラブ とびぬけて外交的よ。 」

女の人 「なるほどー。 私の周りには、あんまり思いつかないかも。 あ、一人だけいたよ。 ちょっと今度、チェックしてみよ。」

もたいさん 「えぇ。見てみて。手の形だけなら比較的見やすいしね。

もたいさん 「じゃ、次は水の手水を説明するよ。 次で4つのタイプは終わりです。」

女の人 「はいー。 はりきって参りましょ~」

もたいさん 「こんばんは。じゃあ、今回は風の手風を説明しましょう。 と、その前に。」

女の人 「はい?」

もたいさん 「2日目にして若干さぼったね。千里の道も一歩からだよ。」

女の人 「あぃ。。 ちょっとだけ、、、てんぱってたもんですから。。ま、勘違いだったんですけど。 」


女の人 「まあ、こうして今日ちゃんと来たわけですしおんぷ


もたいさん 「ま、そーね。 ねばならない。より、Wantが大事だもんね。 じゃ、いきましょ。」


もたいさん 「風の手地の手と同じように手のひらは正方形なの。 ただ、違うのは、指が長い!目立って長いね。 線は、地の手より細めだけど、比較的はっきり。というのが特徴ね。 指先は丸くなだらかな傾向があるわ。」

女の人 「ほー。 私は、どちらかというと風の手に近いかもなぁ。この手を持っている人はどんな人なんでしょう。」

もたいさん 「風のイメージ・・・(しばし目をとじて想像。)  風ってとまってないでしょ。 そのイメージで、休みなく活動する人。 繰り返しよりも変化を求める人かな。結構新しい物・便利な道具好き。iPhoneとかすぐ買っちゃったり。 コミュニケーションは大事な要素で言葉使いに優れている人ね。 出版やマスコミの人にもよく見られるわ。 」

女の人 「なるほどー。 私には当てはまったり当てはまらなかったりかな。」

もたいさん 「ま、あくまで形は基本要素だからね。 じゃ、次は火の手を説明しよっか。」

女の人 「はいー。 宜しくお願いします。」