実は今回4連休なんです。
たまたま土曜日が独立記念日だったのと、
火曜日に医者のアポイントがあったので、
通常のおやすみ(日・月)と合わせて4連休!
うれしさをつたえたかっただけです。
それでは、また。
こんにちは、エルです。
以前書いた裁判の話の続きなんですけど、僕の弁護士と保険会社(どうやら、労災保険金は、会社が契約している労災取扱保険会社から出るようです)の弁護士との交渉がうまくいかず、僕の弁護士はかなり多い金額を請求しているらしく、保険会社の方が第三者の意見を求めたいとの事で、中立な立場の医者の診断書を求めたらしく、3人(それぞれ、別の分野)の医者から診断書をもらわなくてはいけない事になってしまった。
で、つい先日一件目の医者に行ったら、午前9時から午後7時までかかりました(涙)
そして、今週7日(七夕の日)に、一件目のお医者さん、精神科医の所へいって前回回答した、延べ700問の精神鑑定を踏まえ、直接精神科医から質問を受ける事に。。。
腰を痛めただけで、なぜに精神鑑定?
おそらく、腰が痛くて、良く寝付けないと言う事を自分の担当医師に言ったことから、精神的に問題がないかを確認したいのでしょう。
これって、僕の弁護士は、僕が精神的に問題を抱えている方が都合が良いわけで、、、要するに、弁護士は今回のケースで、今後の保障金として支払われる金額の十数%が取り分になる為多く取り分を貰う為に出来る限りの努力をするわけですよ、だから僕が精神的に健全だろうが、問題がある為保証金を多く出せってね。。。
味方なんだか何なんだか?
ちなみに、7日は、精神科の後に、Sleeping Doctor(睡眠を手助けする医者?)にも予約が入っていて、ちゃんと眠れるかどうかを、調べるらしい。。。 ちゃんと寝れないと言う事で、金額を釣り上げる魂胆なんだろうなー?
最終的には、僕の為になるんだろうけど、弁護士って怖いっすねー、有る事無い事を理由に、多く取ろうとしているんだから、今回は保証金だけだけど、これが犯罪かなにかの裁判だった場合、自分がやっていようがいまいが弁護士の都合の良い解釈で弁護をされちゃうと思うと複雑。
僕は腰が痛いってことしかいってないんだけどなー。。。
それでは、また。