
(隣接するオリンピックミュージアム前)

(隣接するオリンピックミュージアム前)

板もおニュー
ちょっと広くなったようです![]()
今回はミュージシャンもがらりと入れ替えトロンボーンを入れた構成でした![]()
川村隆英(tap)
河野広明(tb)
堀秀彰(pf)
伊藤勇司(b) (敬称略)
とにかくLiveというものから遠ざかっていたので最初の一音を聴いた瞬間から死滅寸前だった脳細胞も復活です![]()
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今回は人数を制限していたため来場できなかった方々も多数いらしたようで涙をのんだ方々の分まで一音も逃さぬ姿勢で臨みました![]()
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楽しい時間は速いもの![]()
今回も群青さんや松タケシさん、杉浦力輝さん(お初
)とのジャムセッションで賑やかに幕を閉じました![]()
お疲れ様でした。
川村隆英さん![]()
終演後は来春のライブに思いを馳せつつ帰路に着きました![]()
新型コロナが収まってる事を願うばかりです![]()
そしてこの日も肩にはポシェット
江古田近辺でお披露目して来ました![]()
次は伊豆半島に出没する予定です





久しぶりに単館上映の映画を観に行って参りました![]()
観たいと思ったきっかけはこの写真
CS放送のCMでちらっと見て一瞬で心奪われました![]()
調べてみたらUPLINK吉祥寺というシネコンで上映中の「ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)」という作品であることがわかりました![]()
かいつまんで言うとこの写真に写っている菅原正二さんというジャズ喫茶のオーナーのドキュメンタリーなのですがジャズとオーディオが好きな人にとってはお宝映像であること間違いなしです![]()
以下は公式サイトからの引用です。
本作は菅原正二のインタビューを中心に、渡辺貞夫、坂田明、村上“ポンタ”秀一、ペーター・ブロッツマンなど世界的なジャズ・ミュージシャンによるベイシーでの生演奏や、阿部薫、エルヴィン・ジョーンズの貴重な生前のライブ映像、さらに小澤征爾、島地勝彦、鈴木京香といった各界著名人のインタビューを収録。菅原自身からは、音への妥協なき追求やアナログレコードへの想い、店名の由来にもなったカウント・ベイシーとの交友録などが語られる。
5年にわたりのべ150時間もの映像を撮り続けたのは、本作が初監督となる星野哲也。バーのオーナーであり、クリエイターでもある。親交の深い彼だからこそ捉えられる菅原正二の素顔が収められている。 菅原正二の考える「ジャズ」、そして「ジャズな人」とは? ジャズファンはもちろん、ジャズを知らずとも、菅原正二自身の魅力を通して、ジャズ・オーディオの世界に引き込まれていく。
この映画に関わったすべての人々の熱意とプレイヤー、評論家、編集者、ジャズ喫茶オーナーなどなどを含めたオールドジャズメンの粋でカッコいい姿が今も脳裏に焼き付いています![]()
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そしていつか「ジャズ喫茶ベイシー」行ってみたい![]()
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この春からコロナ禍で延び延びとなっていたこの展覧会に行って参りました![]()
本来は2020 3/3~6/14の開催予定だった展覧会です![]()
国立西洋美術館のエントランス
やっとこの世界に帰って来られました![]()
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コロナ禍になってからは数回のニュージカルコンサートには出かけたものの本格的なミュージカルは初めてです![]()
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頑張れ~![]()
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