ジャスミンの徒然日記

ジャスミンの徒然日記

平凡な主婦の日常を徒然なるままに記します。

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今年のスポーツ観戦始めは大学ラグビー選手権決勝戦ラグビー
 
試合よりも初国立に興奮しながらおのぼり夫婦丸出しで向かいましたニコニコ
 
ここはちょっとしたフォトスポットらしいカメラ

(隣接するオリンピックミュージアム前)

 
だんだん近づいていきますルンルン

                   客席は三層になっています
 
 
客席の後ろはグルっと一周出来る通路になっていて売店が色々ありますハンバーガーお弁当コーヒーラーメラーメピザたこ焼
 

                                              レンジーの毛振りも見られました

 
毛振りで気がついたけど連獅子だからレンジー君なのね〜!!
 
 
 
 
試合はオールブラックスのような天理大に全く歯が立たない展開のままノーサイドもやもや

 

人がいるのかいないのかよく分からないけど三階席はあんまり入ってないのかな?
 
競技場は見やすい構造になってて旧の国立とは格段に違いますニコニコ
 
退場後も青山方面に向かう信号でちょっと密になった以外は安全でした。
 
終息後もどこに行ってもこのぐらいの人出だと助かるんだけど、それじゃあ経済がまわらないという事でいつかこの場所も満員御礼になることを願うばかりですお願い
 
 
          門松 明けましておめでとうございます門松
 
                   クリスマスアレンジを再利用チュー
 
今年は結婚して初めて自分の家でのお正月を迎えましたおせち門松
 
こじんまりと・・・
 

 

何だか静かでうそみたいウインク
 
ゆっくりと年賀状のチェックなどして過ごしています餅
 
今年は一刻も早く新型コロナの感染を抑えて元通りの生活を取り戻したいですねおねがい
 
私も頑張りますゲホゲホ
 
今年も宜しくお願い致します絵馬お年玉
激動の2020も残すこと数時間😷
 
振り返れば中止になった舞台の数々が走馬灯の様に脳裏に浮かんでは消え消えては浮かぶ日々でしたえーん
 
不幸にも感染された方やそのご家族、又医療従事者の方々からすれば'(私が劇場に行けない事なんて)取るに足らない事なのでしょうが舞台関係の方にとっても大変な試練の年でしたプンプン
 
思えば今年はベランダの花や多肉に随分慰めてもらいました爆  笑

 

 

 
来年はまだ第3波が続きそうだけどとにかく感染して周りに迷惑をかけないよう静かに終息の時を待ちたいものです😄
 
私もなるべく「ステイホーム」と「5つの小」「三密を避ける」を心がけ、ついでに「3つの袋」も大事にして暮らします😂
 
終息した時には会いたい友人とゆっくりご飯食べたり旅行に行ったりする事を妄想しながら頑張ろうと思います💕
 
今年はブログもお留守になりがちなほどテンションが上がらない一年だったけど2021年はパッと花開くような年になりますようにコスモス
 
皆さま良いお年をお迎え下さいラブラブ
 
        余談ですが初めて伊達巻に挑戦しました照れ
          すぐ無くなっちゃった爆笑

 
年2回開催されてるLiveなのですがこの春は自粛で出かけられませんでした。したがって1年ぶりのBuddyですチュー
 
 
エントランスのポスター

 板もおニューキラキラちょっと広くなったようですグッド!

 

 

 

 

今回はミュージシャンもがらりと入れ替えトロンボーンを入れた構成でした音符

 

     川村隆英(tap)

 

     河野広明(tb)

 

     堀秀彰(pf)

 

     伊藤勇司(b) (敬称略)

 

とにかくLiveというものから遠ざかっていたので最初の一音を聴いた瞬間から死滅寸前だった脳細胞も復活ですニヤリキラキラ

 

今回は人数を制限していたため来場できなかった方々も多数いらしたようで涙をのんだ方々の分まで一音も逃さぬ姿勢で臨みました耳耳

 

楽しい時間は速いものえーん

 

今回も群青さんや松タケシさん、杉浦力輝さん(お初ドキドキ)とのジャムセッションで賑やかに幕を閉じました音譜

 

お疲れ様でした。

 

 

川村隆英さん爆  笑

 

終演後は来春のライブに思いを馳せつつ帰路に着きましたおねがい

 

新型コロナが収まってる事を願うばかりですお願い

 

         そしてこの日も肩にはポシェット


江古田近辺でお披露目して来ましたブルーハート

 

 

次は伊豆半島に出没する予定です温泉
 

 

 
コンサート以外で久々に訪れた帝劇はなんだか静かな雰囲気に包まれてて以前のような賑わいはまだ戻ってませんプンプン
 
でも生で作品が観られるのは有難く、とても幸せな事なんだとしみじみ噛み締めて参りましたおねがい
 

 

 

                                                       キャスボが素敵ラブラブ

 


内容的には原作になった映画をかなり忠実に再現していて誰が観ても楽しめるものになっています。
 
加藤和樹さんは舞台映えするルックスと歌声でとってもステキなブラッドレーさんでしたラブラブ
 
(長身の朝夏さんともちゃんと釣り合いが取れてるぐらいだからね)
 
お声も良いのねラブ
 
劇場内はご年配の方が多めだったけど映画を知らない世代でも楽しめる内容だと思いますおねがい
 
 
 
そしてこの日もまたk-iwamiのショルダーポシェットをお供に連れ歩きました。

ずっと肩にかけてても全然疲れません口笛
 
この日は銀座、丸の内、日比谷などに出没したのできっと多くの方のお目に留まったと思います目
 
次のお出かけは江古田ですルンルン
 
島根県益田市に創業120年以上の歴史を誇る「むらたや」さんという老舗呉服屋さんがあります。今回はお着物ではなくその新しい事業部さんが長い歳月をかけて開発、製作した made in Japanの高級ブランド「k-iwami」のご紹介をさせて頂きますニコニコ
 
詳しくはこちらから
 

 

 

実は私、このショルダーポシェットのモニターに抜擢していただき一週間ほど前から使わせてもらっているのですウインク

 

 
定価27000円という事なのであまり気軽に買えるものではありませんが使ってみるとその素晴らしさに納得です。
 
ポイントはこの動画でも説明されてます。
まず第一印象は軽量だという事口笛
計ってみたら120gほどでした。
 
革の部分を含めて触った感じも手にとても良くなじみますパー
 
そしてストラップ部分の革がとても柔軟で細いため肩への負担がほとんどありません口笛
 
次に使ってみての感想です!
 
                                    まず必要なものがコンパクトに収まる設計
 
スマホ、メガネ、ハンカチ、マスクケース、チケットホルダー、エコバッグ、リップクリームを入れてみました。
 
 
まだ余裕ですグッド!
両脇にポケットが計4カ所あるのでルームキーなどを入れることもでき機能もバッチリグッド!
 
バッグの中で小物が行方不明になるストレスは無くなりそうです爆  笑
 
まず旅行先で活躍しそうだけど普段も使いたくなりましたラブラブ
 
これに(万が一の為の)小銭を少々追加すればスーパーにも行けるので結局毎日使う事になりそうですおねがい
 
 
 
           日比谷シャンテB1 しまね館でも購入出来ますニコニコ
 

この小さなバッグに込められた職人さんたちの熱い想いをひしひしと感じつつ大事に大事に使わせていただきたいと思います音譜
 
まさに仕事を持ち歩く歓び(HPより)ですラブラブ
             
 
              ふんわりリボン感謝ふんわりリボン
 
 
 
 

久しぶりに単館上映の映画を観に行って参りました走る人

 

 

観たいと思ったきっかけはこの写真ビックリマークCS放送のCMでちらっと見て一瞬で心奪われましたチュー

 

調べてみたらUPLINK吉祥寺というシネコンで上映中の「ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)」という作品であることがわかりました口笛

 

かいつまんで言うとこの写真に写っている菅原正二さんというジャズ喫茶のオーナーのドキュメンタリーなのですがジャズとオーディオが好きな人にとってはお宝映像であること間違いなしですグッド!

 

 

以下は公式サイトからの引用です。

本作は菅原正二のインタビューを中心に、渡辺貞夫、坂田明、村上“ポンタ”秀一、ペーター・ブロッツマンなど世界的なジャズ・ミュージシャンによるベイシーでの生演奏や、阿部薫、エルヴィン・ジョーンズの貴重な生前のライブ映像、さらに小澤征爾、島地勝彦、鈴木京香といった各界著名人のインタビューを収録。菅原自身からは、音への妥協なき追求やアナログレコードへの想い、店名の由来にもなったカウント・ベイシーとの交友録などが語られる。

5年にわたりのべ150時間もの映像を撮り続けたのは、本作が初監督となる星野哲也。バーのオーナーであり、クリエイターでもある。親交の深い彼だからこそ捉えられる菅原正二の素顔が収められている。 菅原正二の考える「ジャズ」、そして「ジャズな人」とは? ジャズファンはもちろん、ジャズを知らずとも、菅原正二自身の魅力を通して、ジャズ・オーディオの世界に引き込まれていく。

 

この映画に関わったすべての人々の熱意とプレイヤー、評論家、編集者、ジャズ喫茶オーナーなどなどを含めたオールドジャズメンの粋でカッコいい姿が今も脳裏に焼き付いていますラブラブラブ

 

そしていつか「ジャズ喫茶ベイシー」行ってみたい笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

この春からコロナ禍で延び延びとなっていたこの展覧会に行って参りましたイギリス

本来は2020 3/3~6/14の開催予定だった展覧会ですビックリマーク

 

国立西洋美術館のエントランス

 

 

 

 

素晴らしい絵画の数々でしたがこんなに長くお借りして大丈夫なのかしら?と要らぬ心配をしてしまいますえー
 
密を避けるため事前予約制がとられていたのでお陰様で貴重な名画の数々を至近距離でじっくり鑑賞させて頂きましたニコニコ
 
これからもずっとこのシステムだったら有難いですウインク
 
今回はイヤホンガイドを古川雄大さんが担当されていたので私も張り切って事前にスマホにDLしておきましたスマホ
 
なんと開催期間中は聴き放題なのですビックリマークビックリマークビックリマーク
 
 
朝ドラのミュージックティーチャーのキャラではなく素の雄大君でしたグッド!
 
もちろん私はどちらも受け入れOKですが(笑)
 
来年の「Mozart」はチケット争奪戦になること間違いなしですが来春あたりにはコロナが終息していることを願うばかりです叫び
 
とりあえずこういった展覧会などに密を避けつつ少しづつ出かけようと思います口笛

やっとこの世界に帰って来られました爆  笑爆  笑爆  笑

 

コロナ禍になってからは数回のニュージカルコンサートには出かけたものの本格的なミュージカルは初めてですドキドキドキドキドキドキ

 

 

観劇再開の第一回目はこの作品ビックリマーク

 
密を避けるためかキャスボは外にウインク
 
 
映画版のロケ地となったイギリスの旧炭鉱町イージントンの街並み(プログラムより)イギリス
この作品は観るたびに泣きのポイントがいろいろ変わるのですが今回は幕が開いた瞬間からもうやられました笑い泣き
 
ピークはやっぱりスワンレイクかな~えーん
 
そして益岡父ちゃんが呟くように歌う「深い地の底へ」最高ですラブ
もう炭鉱夫にしか見えな~~い爆  笑あせる
 
 
残念ながら観客を半分に制限しての上演なので劇場内は開演前も静かでしたえー

しかしながら気が付けば客席には未来のビリー達があちらこちらに音譜音譜音譜
 
こうしてちびっこ達が未来を夢見てバレエやタップや歌を習うきっかけになってくれたら日本のエンタメ業界の発展も間違いなし、という所かなデレデレ

 

頑張れ~バレエバレエバレエ