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テーマは勘違いしていたこと







中学生のころまで台風一過のことを台風一家だと思っていました







正しい意味はもちろんこちらですが


台風一過 - 台風が過ぎ去った後 すがすがしい天候になること

イメージ画





中学生までの私はこんな意味だと思っていました


台風一家 - 台風がたくさんやってくる 夏場の天候の総称

        (例文)梅雨が明けるとすぐに台風一家がやってくる








今考えればとても恥ずかしいですが



当時の私は小さい台風がくると子供

大きい台風が来ればお父さんというような

一家を想像していました

あっ あともう一つ

「天災は忘れた頃にやってくる」

「天才は忘れた頃にやってくる」

だと勘違いしていました


意味:天才は時間にルーズ