当社の代表とブレストしたり



今日の打ち合わせでG社の方と話したり



CAの常務のブログを読んだりして思ったこと









視点の高さ と 視線の方向 について










私なりの結論としては



視点の高さ = 目が届く範囲でできるだけ高く



視線の方向 = 目が届く範囲でできるだけ遠く



「目が届く範囲」ってのが重要









高さについて


より高い視点を持つことは大切だと思いますが


足元がしっかり見えているのは絶対条件


高すぎちゃダメ (=足元が見えなくなるのはダメ)


一方でより高いところを求める気概は持ち続けていないと







方向について


先見性を持つことは大切だと思いますが


前を見過ぎると そのサービスは


ローンチするにも 理解されて浸透するのも


収益化されるのも 時間がかかってしまう


これじゃダメ







ベンチャー企業の我々は 足元を見据えながら できるだけ高い視点で


近い未来に起こる変化を 敏感に嗅ぎわけて 誰よりも早く世の中に送り出して


すぐにビジネスとして成立させなければならない







当社で最近盛り上がるキーワードがしっくりきます 「時代の半歩前」









最近思いつくアイデアが 時代の半歩後ろをいってしまう (ノДT)



こういうときはセイカツにシゲキがヒツヨウだ