こちらは早くも冬支度、毎年3月第4週の日曜日と10月第四週の日曜日に時間が切り替わります。

3月は夏時間になるべく一時間損をし、10月は元を取り返すべく、一時間得をします。


今年はあまり意識しないまま、日曜日の朝を向え、当然の様に家中の時計を当てにして

動いていたら、PCだけ、勝手に冬時間に対応してる。ニコニコ

あっ!もしかして!一時間、時計が戻った!と気づいたとき、嬉しかった~。

一日中得した気分。

しかし、これは何年もすんでいても、イギリス人の旦那さえも慣れないらしく、いい加減やめて貰いたい

と皆、願っているんです。

なぜなら、夏時間に時計が逆に戻ると、夜いつになっても暗くならない!

イコール我が家のお子様たちは、当然の如く、”空が明るいのに何で寝るの~???”と、来る。

まあ、そりゃーそうなんだけど、時計をむなしく指差したって、5歳の次女には何の意味もなさない。

だから、各家庭、『ブラックアウトブラインド』なる代物が当たり前の様にあります。

それさえ閉めれば、外の光は遮断できて、子供達の眠りも妨げられないってわけ。

でも、日本で育った私にしてみたら、シャッターにしたらいいんじゃないの???って思っちゃうんだよね。

だって、ブラックアウトのブラインドじゃ、光は100%遮断できないし、防犯にもなると思うし。


そういえば、パリに住むお友達のお家にお泊まりさせてもらったとき、シャッターが付いてた。

フランスは進んでそうだもんね。

イギリスは、古きよきものを大事にします。

でも、進化をあまり好まないようです。




仲良しの友達が先週末いってきたらしい。


すごく良かったし、美味しかったけど、お高かったらしい。

夫婦二人で行ったらしいけど、1品はそれほどでもないんだけど、ワインは20ポンド(約4000円)、前菜一品、メイン一品ずつ、デザート一品ずつ、トータルで70ポンド(約14000円)。

行くなら、覚悟していったほうがいいよーと念を押された。


お誕生日に行こうか?って旦那に誘われていたんだけど、

どうしよう。

行きたいなー。ものは試しだし。

でも、シャンペンなんか頼んだ日には、ボトルで安いので40ポンド(約8000円)


これから少しでも、Ebayで頑張って小銭をためねば。。。

って、私の誕生日なのに、私ががんばらなくったって良いんだった…。


行けたら、ご報告パート2をお届けします。


エンジェルなものや、スピリチュアルなものには何の抵抗もない私。

というよりは興味が大いにあるので、大好き!!なのですが、


昨日の夜、とっても不思議な体験をしたのでお話したいと思います。


夢の中で誰かが”私の名前はアバンダンティア、貴方をヒーリングするために来ました。”

そういうと、金色(銀だったのかなー)の温かく、優しい光で私を癒し始めたのです。

これは Mother-riverさんが送ってくれている…とまで確信をしながらその光に癒されました。


Mother-riverさんのブログを昨日読んで感動したからかなー。


それにしても、その翌日、体調が悪くなってしまった。

これは好転反応のせい?


土曜日なのに、旦那は休日出勤で夜遅くまで戻らないし、

少し、体調的に辛い一週間だったからかな。


まず、自分を癒さないとね!

自分が疲れていると、家族の面倒が見れないもん。