ほんとは作文とかに書きたいけどとりあえずブログに書いてみる。
最近テレビや知人の話を聞いて脳について興味を持つようになりました。
脳は体でとても重要な役割を持った部位です。そして脳にも大脳、中脳、小脳などなど…
いくつかの役割を持ったものが存在します。
そして心とゆうのは胸にはあるわけでもなく実際に考えてるのは脳であり、脳が障害を持つときっと心にも影響が出るしょう
(専門的なことはわかりません)
なぜこんなことを書こうかと思ったのは今日ある出来事がありました。
塾からの電話です…
内容は僕の進路についてと妹のことです。
妹も同じ塾に通っており大変先生も苦労していました。
それは妹が脳に障害…いやある種の障害があることです。と言っても病気とかそうゆうことではありませんむしろ『普通』です。
しかし『普通』じゃないんです。それは妹からみた『普通』と先生からみた『普通』が違うからです。確かに妹は僕から見ても『普通』じゃないです妹から見ても僕は『普通』じゃない
だから、世代によって『普通』はそれぞれ違う…しかもそれはどんどんひどくなってきていると思います
なぜ妹が『普通』じゃないのか紹介します
どうやら妹は塾でテストをしたらしく間違ったとこをなぜそうなったか?なんで?と思うのです。それは当然ですが妹は特殊で自分の中で勝手に方程式を作りなんでそれじゃないの?など勝手自分の中で確立してまうとゆうことなのです。
ほんとに不思議です 脳は不思議だらけです 最後に。ここまで読んでくれてありがとうございました