本日はシンプルです
相手に何かを言ってほしいときに以下のような声をかけてみましょう
Say something.
(何か言ってみて。)
たったの2語だけですが、非常に応用範囲が広い気がします。
構造を見れば、動詞+something(何かをしてみて)となっていますね。
例えば、ask, tell, think, describe, etc. かなりの動詞を当てはめることができます。
また、something(もの)をsomeone / somebody(人)やsomewhere(場所)にすると、もっと応用範囲は広がりますね。
ただ、注意点としては、共起語があると思われる点です。
つまり、この動詞はsomethingとはよく使われるが、別の動詞ではあまり使われないというパターンです。
仲の良い組み合わせとそうでないものがあるというイメージです
これは、英語の文脈にもよっても変わりそうですね、、、
多くの文章に触れるか、語彙力をつけるしか対応ができなさそうですが、こつこつ、地道に、楽しみながらやっていきたいものです
本日はこれまでです