冬はウォーキングをしていないので、食べる量に気をつけています。


夏は、朝起きてウォーキングをして、それから朝ごはんを食べ、また昼にもご飯を食べています。夏バテ防止です。


しかし、冬は朝のウォーキングをしていないので、一日エネルギーも消費せずじっとしていることが多いため、お腹も空きません。朝ご飯を食べて次の日までコーヒー飲んだり、軽いクッキーを食べ、たりそんな風に過ごしています。


もし、昼や夜に会食や食事会がある場合は、朝ご飯を抜いています。そうしないと、昼や夜に食べることができないからです。お腹が空かないのです。

また朝食べることをやめると、朝ごはんを食べられなくなってしまいます。体がそういうふうに覚えてしまうのです。摂食障害にならないようにここは気をつけています。


1日1食を続けると、だんだんとその一食の量が減っていきます。1日に必要なエネルギーを一回でまかなおうとすると、一度にかなりの量を食べなくてはいけません。

朝食はたくさんの量を食べることができます。私って大食いだなって勘違いするのです。

しかし昼や夜にその1食分を食べようとすると、普段体はその時間に食べることがないので食べることがきつくなります。間食にクッキーではなくて、焼きそばパンを食べた時は苦しくなりました…。


食べないとなると、体がどんどん痩せていってしまうので、痩せないように気をつけてはいますが、なるべく毎日食べる時間を決めてそれ以外は食べないと言うふうにすると体が本当に楽です。


ところで、冬になぜウォーキングをしないかと言うと、しもやけに苦しむからです。今年はまだしもやけになるほど寒くはないと思っていますが、

寒いからといって凍傷になるわけではないことが、過去の経過からわかりました。

春になったらまたウォーキングをして1日2食を楽しみたいと思います。