先週は、線状降雨帯が出て、

雨がたくさん降り、土砂災害の警報、土砂災害の前に、避難してくださいと

携帯が何度か鳴りました。

 

幸い、大事に至りませんでしたが、

災害は年々多くなり、ひどくなっているので、

災害ボランティアについて考えてみました。

 

災害多言語ボランティアというものがあることを知りました。

災害時、日本語がわからない人に対して、

避難場所などの掲示板に、

多言語で翻訳したものを書いたり、印刷して貼り出すというもの。

 

また、外国人が来たら、多言語で支援することもあります。

 

みんなが元気な時はもちろん、

本当に困っている時や、日常生活で困っている時こそ、

多言語ボランティアが必要なのではないかと感じます。

 

そのことについて自分なりに調べてみようと思います。