2020年は、医療通訳の一年でした。
スタートは2019年の夏ですが、
本格的に活動できたのは、2020年になった直後からでした。
真面目にやらないといけない、と思ったのは、2019年の夏が終わってから。
医療の事について全く知識がなかったので、
一生懸命勉強しました。
そんな2020年が終わろうとしていた矢先、
医療通訳仲間のお一人がお引越しすると、また別の仲間から聞いて、驚いた私は、
コロナだけど会いたい!ってお願いして、会うことができました。
ボランティア仲間の中にはたくさんの友達がいます。
もともとは赤の他人でしたが
ボランティアの機会を通じて、
すごく仲良くなった人がたくさんいます。
福山市に住んで良かったと、いつも思います。
一方で、今年はカメラ女子の活動が皆無でした。
カメラ仲間の多くは皆さん、自粛しながらも作品作りを継続しています。
趣味やボランティアは、
意思があれば、コロナであっても、細々と継続することができます。
だから、来年も、医療通訳やカメラ女子は継続したいと思います。
そして、新しいことも始めたいです。