ブログネタ:仕事が辛いと思ったことある? 参加中社会人になって8年… 社会人経験としては、まだまだ青二才です。
仕事が辛いと思ったことが何度かあります。前職の時、まだ帰国して間もなく、社会人になったばかりの頃。
色んな考え方を持つ人同士が、いいものを生み出すためにぶつかり合うことは、不可避なこと。
でも、足の引っ張り合いは、無駄なこと。マニュアルにないからやったらダメ。きっと出来ない指導法だからダメだ。子どもにそんな英語は理解できないから、使用するべきでない。
…担任は、私なのよ~(>_<) なぜに担任以外の先生が、私の子どものことを、分かったように言うの?!
…反対する意見を無視して強行突破!成功しました!子どもたちは、きちんと私の、マニュアルにない英単語も聞いてそれに反応してくれました

マニュアルに沿って仕事するだけでは、本当に自分が必要とされてないように感じる。
相手に合わせて臨機応変に対応することこそ、お仕事だと思うのです。
マニュアル通りにしか出来ない、本当はもっと色々できるのに、って言うのは、ストレスに感じました!
臨機応変に、
正しいこと、
自分の信念に応じること、
これができないと、仕事が辛くなります。
また、叱る人が愛情をもって指導しているなら、部下にそれは伝わりますし、素直に受け入れようとします。
単なる妬み、僻みなら、
伝わってこないし、受け入れにくいです。
余談ですが、
さっきのマニュアルの続き。
経験から得たことは、
マニュアル通りとか、
特定の子どもを特別扱いするというのは、時に子どものステップアップを妨げます。
いいところを伸ばそうとするなら、
マニュアル通りの指導より、
その子のための方法を取り入れる方が大事です。
結果が出るのも早いです。
親の顔色を伺うことよりも、
子どもの気持ちや好きなことは何か、それを武器に、こちらのペースで
子ども引っ張っていくことの方が、
絶対に大事です。
うまくいかないときは、
相手に愛情や親しみを持ち、
その人のためになることを一生懸命考えます。
そうすると、嫌いなことでも、
段々と愛着がわき、
その人のファンになっていくのです。
これが、仕事が辛いときの突破する方法です!