お盆だったのですが、

実家へは戻らず、しなくてはいけないことをやることにしました。


1、銀行回り

2、コンタクトレンズ交換

3、図書館

4、教員免許状取得申請

5、納税


上記事項が、この休み中にしなくてはいけないこと5科目になりますビックリマーク


今日は、午前中、家にいたので、

教育委員会に連絡をして、

教員免許状取得に必要な書類についての問い合わせをしました。

もちろん、

教員免許状取得に必要な書類を、大学側にも請求しなくてはいけなかったので、

両方しちゃいました。


申請の手続き書類をまとめていたら、中国へ出張していた主人が帰宅。

外は雨でした!



私のように、海外の大学出身者が、日本での公立学校での教員になるためには

下調べが必要です。


北米大学の出身校が、日本での大学卒業資格に相当するかどうかは、

各都道府県の教育委員会の判断にゆだねられているからです。


私は、免許状を取得するために、

まず、出身大学のtranscriptをとりよせ、日本語に訳したものを添付して

教育委員会にみていただきました。


「大卒として認められます」という返事をいただいてから、

通信教育大学を探し、

単位を取得して、今に至っています。



東京では、一括申請もあるので、

わざわざ自分で調べなくても、

大学が一斉に行なってくれるようですね。



とりあえず、今日は、その申請書類請求ができたので、

あとは、書類が返送され、記入して送付すれば完了ですビックリマーク