京都の加茂川の床で絶品料理を食してきました。

京都の風物詩が数ある中でも、床は一度は体験してみたいアクティビティではないでしょうか。

京都の情緒を味わえ、加茂川の床となれば、京都ならではという満足感は、満点ではないでしょうか。

今回は、ご招待いただいたので、格別いいお店でした。

びっくりしたのは、床がある店ななのに、あえて室内を予約して食事してはる人もいました。





料理もすばらしく、京料理では、あまり、味は期待していなかったのですが、ここは、おいしかったです。

付きだしからして美味しかった。印象に残っているので言うと、若鮎の塩焼き、はも、梅の茶碗蒸し、すき焼き、なす田楽の味噌の代わりにウニが乗ってるやつ、コーンのてんぷら。コーンは破裂しないように一粒一粒穴を開けるという下ごしらえがしてあるそうです。

お店の方も、着物で、ぐっと京都らしさを感じられます。

お店は、「あと村」さんで、四条を少し南に行ったところです。

天気は、前日までの熱帯夜はどこへという、さわやかな夕涼みとなりました。

いや~あ、最高でしたねえ。



米倉涼子のドラマっぽいなあという感想です。黒皮の手帳とか不信の時とか、なんかサスペンス~ていうイメージです。

ストーリーは、筋金入りのマダムが、ある電話をきっかけに、激昂して、殺人を犯してしまう。ただ、知性とプライドの高い彼女は、短時間に、驚異的な計画と判断により、完全犯罪を完成させる。しかし、そう単純では面白くないわけで、いくつかのドラマチックな展開があります。期待できます。

私の評価は○です。面白いと思います。

またまた箕面市民プールへ行ってきました。

今期初めてオープン時間10時に合わせて行ってきました。

10時前に着きましたが、50人以上は待って並んでいました。

大人200円、子供100円なのですが、祝日にもかかわらず、月曜日は中学生以下無料デイということでした。

今日の込み具合は、先週よりはマシなようでした。

今日は浮き輪を持っていったので、ユッキーは大きなプールに入れました。

シン君は一緒に入れないので、号泣でした。

恒例のカップヌードルを食べて、帰りました。