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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
昨日、眼科で緑内障の進行を計測して頂きました。
緑内障は光を感じる細胞が死んでしまうので、治療をしても良くならない。
どこまで死滅の進行を遅らせることができるか、が鍵になります。
私は毎日眼圧を下げる目薬をさして進行を遅らせています。
眼圧は治療前の70%に低下していて、死滅が進行するぎりぎりセーフのライン。
結果は「少し進行している」。
「10年後、視力は残っていますかね?」
「可能性はありますね。」
初めて10年後も見えるかも、という言葉を頂きました。
見えることは当たり前のことじゃない。
ちなみに緑内障は他人事じゃなくて、40歳になったら20人に1人が発症しているのに気づかない。
「見えなくなって」眼科に行っても手遅れなのです。もう元には戻りません。
しかも、脳が見えない部分を補正するため、かなり進行しないと自覚がでない。
これが老化ってやつですねー。
病気になっても、もはや回復しないもの。
さて、もしあなたの視力があと10年なら・・・、あなたは何をしますか?
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。





