っとフィルムカメラを持参して意気揚々と行って来ましたが、なんとフィルムが千切れるという謎の事態が発生して意気消沈しているところです。

というわけで、画像は津田Dに任せて・・・

ネタですね!そうですねぇ、きれいなお姉さまが少なかった・・・じゃなくて。今回のモーターショー、ラジオでも放送しましたが「大人の事情」で出展者が非常に少なく、会場の空きスペースは「思いで写真館」と「子供の書く車たち」でなんとか産めてました。さながら、沼津市民図書館の4階スペースに近いものを感じました。

主催者はずいぶんと苦労したなぁ、と思う反面、どうしてもっと柔軟な出展募集が出来なかったのか、とも思いました。聞いた話では、出展ブースは日本専用で作らないと駄目、とか輸入メーカーには非常に厳しい要綱があったようです。ちょっと冷たすぎるでしょう。

車のメーカーも減ったのは当然のことながら、サプライヤー、つまり部品メーカーの出展も物凄い少なかったです。ナビメーカー全滅!クラリオンガールも全滅!(そこか!)

前回は関東自工とかも普通にコンセプトカー的出展があったのに、今年はブースごと消えました。地味にトラックメーカーとかもたくさんいて、楽しかったのに今回はなし。前回は屋外展示場でいろいろな特殊積載車とかを見られて楽しかったのになぁ。

とまぁ、これまたしばらく東京モーターショーネタで引っ張りたいと思います。では!