イメージ 1いま1つ以上不満のステアリング感覚をどう処理するか。 大分で引き取った瞬間から不満が多かったハンドルですが、BOSSの正確な情報もないので、縫うしかないなと言うことで縫いましたが、革の内側にうすいスポンジもあってそれなりの太さを確保。個人的なもう少し太らせたいのですがね(笑)。
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黒い、色気のないパネルを木目シートで文字通りカバーリング。アメ車には明るい木目が似合いますよね。
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シーカヤックや犬ソリ・スノーシュー、南極越冬隊専用のソリなど、幅広く制作しているノーライト・デザインの弘中ご夫婦やウチの兄家族と沙流川オートキャンプ場へ。
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千歳の息子が住むマンションから見たウィネ。でかい。けど、ホイールベースは短いですよねぇ。小回り結構効くんですよね、北海道にはドンピシャのクルマです。

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札幌から福岡そして大分に行って、現車を確認。築20年とは思えない程度の良さと、現所有者の手入れがよく分かり大満足。ただすべての癖も分からないため、恐る恐る使いながら、「ナルホド…」とか「え?バッテリー…使えない?」とか、安心できない、疑いながらの北上(大分→札幌)旅がはじまったのでした。
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購入の意思を固めて、半額を支払ったところで自家用車サイズのガレージを解体し、車庫証明用のスペース確保へ