日付あけましてお久しぶりです!

 

本日は声優志望のタブーに関してのお話しです。

 

 

それは・・・・

声真似です・・・・・

 

 

 

 

 

 

自分の個性が消えるため、誰の真似もしたくないと特に、声優志望には嫌われることがある、この声真似ですが、実は真逆なのです。

 

実際のプロでさえ参考にしています。そのため、参考にしたら似るからという理由で辞めてしまう声優志望さんが実際多いです。

 

真似したら声が似てしまうので、という方が多いですが、簡潔に言います。

 

よほど意識するような事をしないと似ません。

 

逆に常に意識していればよく配信をしているような声真似配信者さんのように似せることはできます。

 

しかし、多くの声優志望さんはそれをしたいという方がいらっしゃらないと思いますので省きます。

 

私が勧めるのは真似は真似でも、声を真似する、ということよりも、技術を真似して盗むという事です。

 

これはどういう事かというと、声優は売りをしているものが一つはあるはずです。

 

それを参考にしてどのようにして技術を活用しているか、という部分について真似して、自分の物にしてい技術にしていって、自分の色にしていくことができます。

 

それをしていくことで声優との自分の商品としての売りが出てくるというわけです。

 

良ければ参考にしてみてください!

 

では、本日はこの辺で!