配信しているフォーチュン☆レターから
「龍からの言付け」を書き出しました。
何かのご参考になったら龍たちともども嬉しいです。
龍たちからのメッセージも読めるニュースレター
【鈴木天佳子 フォーチュン☆レター】宇宙や神界に導かれる優しい生き方
http://www.reservestock.jp/subscribe/51964
☆_________________________________________☆
9/21
龍の言付け 翠龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
心や体に貯めた怒りは
様々な滞りを体内におこし
体調不良になりかねません。
赦すことは、水に流すということでなく
怒りを感じる感情や感覚に苦しむのをやめるという事です。
安らぎはあなたを解放します。
赦す事が必要ならば翠は力をお貸しいたします。
9/22
龍からの言付け 金龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
秋分の日は節目。変化をおこしやすい日でもある。
だからと言って、強いて変わらなくても良い。
変わるには変わるに必要なだけのエネルギーの密度が満たされているのかが大切。
変わりたいと願っているのであるならば、その時を逃さぬようにすること。
9/26
龍からの言付け 八光龍(虹)
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
今に未来も過去も全て存在している。
多層次元になっているのみ。
今に全てがあるということは
問題の種も結果も同時にあるということ。
自分を受け取りなさい。
逃避せず、今のまるごとの自分が
過去へも未来へも響くのだから。
9/27
龍からの言付け 金龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
恐怖と焦りに翻弄されると
視野が狭くなり、かえって出口が見えなくなる。
迷路に入ってしまったら、
まずは「今」をしっかり見ること。
出られないのではないかという未来の不安。
ここを手放すことで視野が広がりきっかけがつかめるようになる。
9/28
龍からの言付け 白龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
愛を探し求めているあなたへ
「ワタシは愛している ワタシは愛されている」
鏡に向かい自分の目を見つめて繰り返してください。
9/29
龍からの言付け 蒼龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
どう扱ったら自分を幸せにできるか
ご存知ですか?
物の選び方
お金の使い方
時間の使い方
人とのつながり方
食材の選び方
住まいの選び方
貴方にはありとあらゆる時に
自分を大切にできる瞬間があります。
9/30
龍からの言付け 紫龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
水は平らなところでは動きません。
淀むのみです。
高低差が生まれてはじめて、
水は流れはじめます。
人にはそれぞれに立場や環境の違いがあって
お互いが同じでは無いからこそ、
高さや、動きや、流れが起こるのです。
その流れを
軋轢ととるか
経験ととるか
感じること
受け取ること
すべては受け取りての心の景色。
心や体に貯めた怒りは
様々な滞りを体内におこし
体調不良になりかねません。
赦すことは、水に流すということでなく
怒りを感じる感情や感覚に苦しむのをやめるという事です。
安らぎはあなたを解放します。
赦す事が必要ならば翠は力をお貸しいたします。
9/22
龍からの言付け 金龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
秋分の日は節目。変化をおこしやすい日でもある。
だからと言って、強いて変わらなくても良い。
変わるには変わるに必要なだけのエネルギーの密度が満たされているのかが大切。
変わりたいと願っているのであるならば、その時を逃さぬようにすること。
9/26
龍からの言付け 八光龍(虹)
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
今に未来も過去も全て存在している。
多層次元になっているのみ。
今に全てがあるということは
問題の種も結果も同時にあるということ。
自分を受け取りなさい。
逃避せず、今のまるごとの自分が
過去へも未来へも響くのだから。
9/27
龍からの言付け 金龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
恐怖と焦りに翻弄されると
視野が狭くなり、かえって出口が見えなくなる。
迷路に入ってしまったら、
まずは「今」をしっかり見ること。
出られないのではないかという未来の不安。
ここを手放すことで視野が広がりきっかけがつかめるようになる。
9/28
龍からの言付け 白龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
愛を探し求めているあなたへ
「ワタシは愛している ワタシは愛されている」
鏡に向かい自分の目を見つめて繰り返してください。
9/29
龍からの言付け 蒼龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
どう扱ったら自分を幸せにできるか
ご存知ですか?
物の選び方
お金の使い方
時間の使い方
人とのつながり方
食材の選び方
住まいの選び方
貴方にはありとあらゆる時に
自分を大切にできる瞬間があります。
9/30
龍からの言付け 紫龍
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
水は平らなところでは動きません。
淀むのみです。
高低差が生まれてはじめて、
水は流れはじめます。
人にはそれぞれに立場や環境の違いがあって
お互いが同じでは無いからこそ、
高さや、動きや、流れが起こるのです。
その流れを
軋轢ととるか
経験ととるか
感じること
受け取ること
すべては受け取りての心の景色。
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