鬼は外

福は内

 

今日は節分ですね。


 


 


 





ずっと長い間

鬼は悪いものと

思ってきました。

 

 

たくさんお祓いもしてきました。


 


いつからか、

除くのではなくて周波数を変えると

言うことができるようになって

  

離れてはもらうけれど


 


ただ邪険に上から目線で

除くということはしなくなりました。

 

 

周波数を変えたなら、

それらにはそれらなりに

「居やすい場所」があるわけで

そちらへ送りとどけて、

人間界に戻らないようにお話ししてきました。

 

 

  

鬼は何をシンボライズしているものでしょう?

貴方の(ワタクシの)中に居る

「恐れ・畏れ」の現れかもしれませんね。

 

福豆をぶつけて、ただ追い払うことはしたくないなと思います。

 

福豆が光だと想像して、鬼たちに光を渡せるような節分の在り方も良いのではないでしょうか?

 

 


 


 


 


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