書き留めておきたいとおもって、書きます。


 


だから、ドラマティックなことは何もありません。


 


ブログにするほどでもないのかも。


 


 


 


 


昨日は秋の彼岸のセレモニーでした。


 


先祖霊さんたちは、全員無事に供養が届いたようで問題無し。


 


 


それは大事なことなんだけれど、


 


ワタシが書き留めておきたいのは別のこと。


 


 


 


神前で祈っているときに、


 


ワタシとワタシをとりまく世界が一瞬で透明な虹色になって少しキラキラ。


 


 


「神様って集合意識と無意識だ」とわかり(というか溶けた)


 


「ワタシも集合意識と無意識だ」とわかり(というかはじけた)


 


「あ、ワタシが神っていうことだ」とわかり(というかワタシがいない)


 


「ワタシがおもったことは全て顕現する」とわかりました。


 


 


 


一瞬のことだろうとは思うのだけれど


 


涙がポロポロと流れていることに気がついたのは10分後くらいだと思います。


 


長い祝詞の終わり頃に虹色がとけたから。


 


 


 


 


しばらく前に、スタバで、もっと短い時間そうなって、


 


あらら〜 この多幸感が何?とおもったことがありました。


 


そのときは直ぐにはっきりとした意識にもどったのです。


 


昨日はその2回目で、1回目より長いし、


 


内容なくてあるし、ふむふむと味わう感じ。


 


 


 


今日になって、少し冷静に思い出してみたので書き留めておきます。