姿勢をつくる。
軽く目を瞑る。
顎を軽く引いて肩の力を抜く。

まず吐ききる。

1.2 で お腹まで一気に深く吸う

3.4.5.6 で ゆっくり 吐く。

7.8 で 止息。


1.2.の時
肺胞の隅々、体内、心内、
オーラの隅々まで、新鮮な酸素と
キラキラしい光が入ってくるイメージで。


3.4.5.6.の時
体内と心内の邪気を
吐ききるように意識して。


7.8.の時
肉体に治まっている事を意識する。




立っていても、座っていても
少しの時間でできる安らぎの呼吸