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 英会話アカデミー CLOVER

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Hello!

講師の卵、Hidekaです♪♪


今回は、「日本人がよく間違える英会話 Part21」をお送りします!


まずは、①~⑤までの間違いを見つけて見てくださいね♪♪


① He didn't want to be separated with me.

② Sherlock started searching the bomber.

③ He will never take a prize.

④ They swam down the river in a boat.

⑤ A citizen war began twenty years ago.


〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇


それでは、正解と解説です。


① He didn't want to be separated with me.


(誤) with    →   (正) from


◆ separate from ~
~から分離する。離脱する


"from"は、「~から」という意味の前置詞で、起点出発点というイメージがあります。


【正解】
He didn't want to be separated from me.
(彼は私から離れたくなかった。)


② Sherlock started searching the bomber.


(誤) searching   →   (正) looking for


◆ look for ~
~を探す

◆ search "探す場所" for ~
(探す場所)で~を探す


【正解】
Sherlock started looking for the bomber.
(シャーロックは爆弾を探し始めた。)


③ He will never take a prize.

 
(誤) take   →   (正) get


◆get / recieve a prize(an award)
受賞する


というイディオムとなります!


【正解】
He will never get / recieve a prize.
(彼は決して受賞しないだろう。)


④ They swam down the river in a boat.


(誤) swam   →   (正) sailed


◆ sail
(船が)出航する、航行する


◆ swim
(人などが)泳ぐ


今回は"boat"なので、"sail"が正解です!


【正解】
They sailed down the river in a boat.
(彼らはボートで川を下った。)


⑤ A citizen war began twenty years ago.


(誤) citizen   →   (正) civil 


◆ civil war
 内戦
※civil【形容詞】
国内の、一般人の、民間の


なお、"citizen"は国民、市民、住民という意味の名詞となります。


国民の戦争=内戦ということで今回は、"civil war"を正解とします。


【正解】
A civil war began twenty years ago.
(内戦は20年前に始まった。)


今日はここまでキラキラ

See you next time ラブ

 英会話アカデミー☆clover




講師のHiroです。

今日は日常英会話をテーマとした、
1分動画レッスンを紹介したいと思います(^^)/



レッスンのポイント


「 休日 」って英語で何て言う?

休日といっても様々ありますよね?


例えば
祝日
長期休暇 
など。


動画で発音と使い方を解説しています。
1分程度と気軽にみれる動画になります♪










─━─━─━─━ 感想 ─━─━─━─━

昨日、今日とTOEICのPart7対策のレッスンを受講しました。
「イメージを大事に解く」という方法をよく理解できました。

前回、講師を担当させていただいた1日限定レッスンの
Part7対策でこの方法を上手く説明出来なったので、
学んだ教え方のコツをよく復習します


─━─━─━ 紹介したいブログ ─━─━─━

副詞は何を修飾する語ですか?
基礎が怪しいな~、という方はHideka先生のブログへ!!

Hideka先生のブログ
「 副詞(adverbs)について 」






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Hello♪♪


講師の卵、Hidekaです!


今回は、「副詞と副詞のフレーズ」について取り上げたいと思います。



まず、副詞とは「名詞以外を修飾する語」です!
例文を見て行きましょう!



 ex)
Tortoise moves very slowly.
(カメはとてもゆっくり動く。)


They likes to live in warm places.
彼らは暖かい場所に住むのを好む。


They usually eat green plans and they can live for 100 years and more.
(彼らはいつも緑の植物を食べ、100年間またはそれ以上生きることが出来る。)


このように使われます。


また、


☆ 副詞は、形容詞の意味を加えることが出来る。


ex)
This tortoise is very old.
(このカメはとても年老いている。)
※強調ですね!


☆ 他の意味を持つ副詞を使うことも出来る。


ex)
It moves extremely slowly.
それは、極めてゆっくり動く。



【一般的な副詞の種類】

◆ 方法、仕方(manner)
slowly , quickly , well , in a hurry


◆ 場所(place)
in warm place , here , there


◆ 頻度(frequency)
usually , often , never


◆ 時間(time)
for 100 years , yesterday


◆ 度合い(extremely)
very , extremely , quite


◆ 方向(direction)
right , left , straight on , out


など


☆多くの副詞は "a(n) + 形容詞 + -ly" から成る。


ex)
slow - slowly

quick - quickly

usual - usually

など

☆多くの副詞は前置詞から始まる。


ex)
in a hurry

in warm places

for a hundred years

など


☆ いくつかの副詞は形容詞と同じ形となる。


ex)
early , fast , hard , late , long , low


など


今日はここまで!!

See you next timeウインク


英会話アカデミー☆clover

Hello! こんにちは('ー'○)ノ
TOEIC13回満点Toki先生の…弟子のLightです。


今回のテーマは“感情形容詞”で、
形容詞としての動詞-ingと過去分詞の話です(^^)/

この話も復習に使える回になります(*´▽`*)
(復習の回➡動詞ing過去分詞
Hideka先生ブログ➡形容詞


形容詞は名詞を修飾する言葉でしたね☆

動詞-ingと過去分詞は感情を表す形容詞としてよく使います。


●動詞-ing:感情を呼び起こす原因に用いる

→たとえば、感動する映画、興奮した試合


●過去分詞:感情を呼び起こされたに用いる

→たとえば、映画をみて感動させられる、試合を見てわくわくさせられる


なぜこのようになるのでしょうか??

もともと英語の感情動詞は“~させる”という意味
ほとんどだからです。

surprise(驚かせる

▣surprising:(原因が)驚かせるような

▣surprised:(人が)驚いて


とてもややこしいところですので、
何度か見返してくださいね音譜


この状況を考えてみましょう!

(Kenはドッキリにあった。)

「Kenはビックリした。」

さて、英訳はどうなりますか??



Ken is surprising.

Ken is surprised.

どっちですか?





もちろん、下が正解です(*´▽`*)

上の文では「Kenは驚くべき人だ」となってしまいますあせる


よく間違えやすいところなので意識してみて下さい☆


感情動詞

surprise / please / satisfy / worry / disappoint / excite / tire

このような動詞では、動詞ingか過去分詞か
注意しましょう(^^♪

それではまた次回♪


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Hello!


講師の卵、Hidekaです。


今回は、比較級の「同等比較」について取り上げたいと思います。


同等比較とは、「~同じくらい・・・」という意味ものです!


ex)
Are dolphins as intelligent as chimps?
(イルカはチンパンジーと同じくらい知識が高いですか?)


◆ as + 形容詞 + as ~
~と同じくらい・・・


Do they have the same intelligence as chimps?
(彼らはチンパンジーと同じ高い知識を持っていますか?)


◆ the same + 名詞 + as ~
~と同じ・・・



(否定形などの表現)

ex)
What about monkeys?
They're not as clever as chimps.
(サルはどうですか?)
(彼らはチンパンジーと同じくらい賢くありません。)



They're almost as clever as chimps.
(彼らはチンパンジーとほとんど同じくらい賢い。)


They're not quite as clever as chimps.
(彼らはチンパンジーほどまったく賢くない。)


They're not nearly as clever as chimps.
(彼らはチンパンジーとほとんど同じくらい賢くない。)



(強調表現)

Elephants are much bigger and more intelligent than a lot more other animals.
 (ゾウは他の多くの動物よりも、はるかに大きく、またより知識がある。)


2者間の差が大きいことを表す場合は、

◆ much / a lot + 比較級 + than
~よりもずっと はるかに・・・


逆に差が小さい時には、


◆ a bit / slightly + 比較級 + than
~よりも少し わずかに・・・


となります。


ex)
Whales are by far the largest animals.
(クジラは、はるかに断然大きな動物です。)


◆by far
はるかに、断然
強調したい場合に使用します。
※文尾にも置くことが出来ます。



ex)
London Zoo is one of the best zoos in the world.
(ロンドン動物園は世界でもっとも良い動物園の1つです。)


◆ one of the + 形容詞の最上級 + 複数形の名詞
もっとも~なものの1つ


という意味となります。


今日はここまで照れ


See you next timeキラキラ


英会話アカデミー☆clover