多読の次の一冊は、Theodore Booneにしました。
リーガルサスペンス作家のジョングリシャムが少年向けに書いたシリーズの第1作で、「少年弁護士セオの事件簿」というタイトルで邦訳されたています。
リーガルサスペンス作家のジョングリシャムが少年向けに書いたシリーズの第1作で、「少年弁護士セオの事件簿」というタイトルで邦訳されたています。
セオは両親がともに多忙な弁護士で自身も将来は法曹になろうと思っているようです。
英文のレベルはダレンシャンより若干高く感じますが、法律用語の英語にはなじみがあるので比較的順調に読み進められます。
英文のレベルはダレンシャンより若干高く感じますが、法律用語の英語にはなじみがあるので比較的順調に読み進められます。
単語数約5万語。3週間ぐらいで読み終えられたらいいなと思います。