多読4冊目は、少しレベルを落としてアガサクリスティーのThe Misterious Affair at Styles 『スタイルズ荘の怪事件』を選びました。Lexile 700-795です。アガサクリスティの処女作で1920年発表の推理小説です。推定ワードカウント52200Words。
 
ちなみにここまでの多読記録は以下のとおりです。
通算153280W 4冊目の読了で205480Wになります。
 
Good Bye Mr.Chips  『チップス先生さようなら』2018.12.10 - 2018.12.22 16385W 900L-995L
Barking Up the Wrong Tree 2018.10.28-2018.12.10 97600W
The Wonderful Wiard of Oz 『オズの魔法使い』 2018.10.11-2018.10.28 39295W 900L-995L

今年のペースはおおむね月5万語だったけど、来年は1年間で100万語をめざしたいなとおもいます。
1月あたりで8万3000語ペース。あまり背伸びせずに、読みやすく、面白く読めるところを中心にがんばります。