私は過去世で、浅井茶々 を小さい頃から ずっと世話していた 

 

大蔵卿局 (おおくらきょうのつぼね) だったことがあるようです。

 

* 浅井茶々(ちゃちゃ): 浅井長政の娘で、後に 秀吉の側室となり、淀殿となる
 

 

 

大河ドラマ 大蔵局

https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/feature/1084739

 

*今、こちらの写真をアップさせていただいていたら、同時に、龍神さんが急に雨を降らせたので、

  やはり、そうなんでしょうかね。。

 

 

正確に言うと、大蔵の局の 分け御霊(わけみたま)です。

 

*分け御霊: 人が亡くなると 亡くなった人の魂が たくさん分裂して、

 

  新しく生まれて来る 魂は、そのうちの ひとつを 分け持って生まれて来る。

 

 

このことは、シンクロニシティーや、本人だからこそ わかる感覚で、

 

気づいた感じです。

 

それから、

滋賀県に住んでいた時には、浅井長政の小谷城の 近くのゲストハウスのオーナーから、

ゲストハウスを手伝っても 良い、と言われたり、

 

また、古戦場 賤ケ岳の案内をしないか?と言われたこともありました。

 

* 賤ケ岳の戦いで、茶々の母は亡くなる。

 

 

あの時は、なんで? と思ってしまいましたが、

 

今にして思うと、

ご縁のあるところには、時代を超えて、つながりがあるのでしょうか。。

 

 

河毛や 虎姫で、お仕事したこともありました。

 

 

 

( 彦根に住んだことがあるのは、彦根のお殿様のおかげ )

 

さて、一番 話したいことに入ります。。

 

以前 彦根に住んでいた時に、私は彦根の殿様に迎え入れられて、守られている、

 

と感じていました。

 

 

 

ただ、なぜ、そうなっているのか? は、ずっとわからないでいました。。

 

ところが、ふと、昨日、いくつかの シンクロが重なって、そのことに気がつきました♪

 

 

 

 

 

*豊臣と彦根の和合に気がづくきっかけになった 彦根の足軽屋敷を 紹介した番組

https://xn--68jq6k1a3xsa3e9dse1a7089l92raxj9fja449v.xyz/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E4%BC%91%E6%97%A5/%E3%83%8F%E3%83%AC%E3%83%88%E3%82%B1%E3%83%88/

https://www.nhk.jp/p/furucafe/ts/W6Z2W3826N/

 

 

 

彦根城は、徳川家の命によって、 大阪の豊臣家をおさえ込むために作られたそうで、

 

彦根のお殿様は 過去の歴史を乗り越えて、 "彦根(徳川)と 豊臣の和合" のために、

 

私を迎え入れた、ということが、感覚的にわかりました。。

 

 

 

( 今世で、良い運というのは、過去世からのご縁 )

 

そのおかげで、今世は 大いに助けられました。

彦根の殿様の 計らいに感謝☆。。

 

 

余談ですが、彦根にいた時は、彦根城の 切符切りなどしたことがありましたが、

毎日 午後の3時ぐらいになると、急に空の天候が変わって、激しい雨や風が吹いていました・・・

 

その時、多くの霊が 琵琶湖から昇華して 天界のほうに上がっていくのを感じました。

 

*琵琶湖には、戦いで亡くなった 多くの霊がいたのが、感じられました。

 

ちょうど、彦根400年祭、ひこにゃんが登場した おめでたい時期だったので、そのようになったのかもしれませんね。

 

 

 

雑感になりますが、

 

運が悪いと思っていても、

良い行いをしていれば、未来世は 良いことになるかもしれませんね ^ ^

 

また、自分の子孫にも 良いことになるかもしれませんね ^ ^

 

* 私の家族は、戦争に行った祖父の行いのために、大変な家族史 (困難な家族としての歴史 ) を持つことになってしまいました。

 

    そこらへんは、今回は省略しますね。

 

 

 

続き )

 

親しい友人は、(過去世、平徳子、淀君)は、過去世からのつながり

https://ameblo.jp/engart/entry-12613283147.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「 いいも悪いも ない、

 

   あなたが これまで歩いて来た人生が、

  

     あなたが創って来た 作品、

 

       ということ 」

 

 

大野広子さんという 今度78才になる お世話になった方と 電話でお話ししました。

 

2時間もかけて 山を下りて 最寄りの駅まで、足で歩いて行く 

 

健脚の女性!!

 

もう、30年も前から ご縁をいただいている方です。

 

長野県の安曇野 有明に住み、昔 絵で賞を取られましたが、

 

その後 忙しく、ずっと中断していましたが、

 

最近 また描かれています。

 

たくさんの方のめんどうをみて、

 

お世話をして来られた方。

 

 

久しぶりに見る 彼女の絵は 彼女の生き方が顕れているように思いました、

 

そのように感じられる 私も 心が深まった、

ということでしょうか。。

 

何年か前に 彼女の絵を見た時には、

そのようには感じることはなかった。。

 

私も 人生経験を積んでいるので、

今は、彼女の絵を感じることができる・・・

 

そういうのは、お金では買うことのできない価値ですね^^

 

 

その大野さんと 今日は電話で こんなことを話していました。

私なりに感じたことですが・・

 

大野さんの作品を見ながら感じたことですが、

人生というのは、この絵を描く作業と同じで、

 

自分で何かをやることが、

 

つまり、生きながら、自分が思うように、いろいろなことをやるわけですが、

 

それは、つまり、それ自体が、

 

何か、作品を作る、

ということなのかもしれない。。

 

 

これは絵を描く、という 芸術活動とは違うけれど、

 

人生を生きることじたいが、

自分の作品を いくつも作っている、

 

ということ。。

 

 

そう考えると楽になる。。

人によって、生き方や感じ方は違うので、

 

その人なりの作品になる・・・

 

それが、いいとか悪いとかいうことではなく・・・

 

何か、形にしなくてはいけない、

 

成功しないといけない、と思う、

 

よく、こんなことをして、こうなって、いい生き方ができた!!

成功した!!

 

とかいう 話しも聞かされるから・・・

 

よりよく生きよう、素敵な人になろう!!

と思っても、うまく行くとも限らない。

 

結局、その人が生きたあとが、

その人の 人生の道筋、ということ。

 

人は それぞれ違う・・

その人なりの人生しか歩めない・・

 

ホップ、ステップ、ジャンプ!!

その人なりの生き方がある♡♡

 

 

こう考えれば、鬱や ひきこもりになることもないでしょう♡♡

 

今日は、大野さんの絵を見ながら、

大野さんとお話ししながら、

 

気づかされることがありました♪☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雲上さんは、子供の頃に、スピリチュアルな霊能力を封印されたとのことでしたが、

https://www.youtube.com/watch?v=oiGLLLyJC6M

 

2つの大きな震災が、その封印を解く 大きな転機になった、

 

と、インタビューの中で お話しされていましたが、

 

気がついたら、

 

これを お話しした日が、偶然にも!!

 

阪神大震災 25周年の日でした!!

 

このようなことがあると・・

梅子は、なにか、

インタビュアーとしての 仕事の重みを感じてしまいました・・・

 

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https://ameblo.jp/engart/entry-12548427703.html