喫煙とマナー違反は過激に注意します! -5ページ目

喫煙とマナー違反は過激に注意します!

私は実の父親のタバコで殺されそうになりました。マナーなき喫煙者には過激な抗議活動をしています。


以前の記事で「この店のどんぶりは臭そう」

と書きましたがとりあえず撤回します。


http://ameblo.jp/engai/entry-10017629318.html


久々にあの店の前を通ると灰皿がなくなっていました。




なか○後




店の入り口に灰皿を置くとどんな事態になるのか?



お店としては、路上で吸っていたタバコを

店内に持ち込ませないために灰皿を置いている…


という言い分なのでしょが、


実際には吸殻を捨てるためだけの場所で


タバコを吸うバカ


がいるんだから付ける薬がありませんよね。




この場所はそもそもタバコを吸ってはいけない区域なんですから

タバコを吸っているという前提の行動をする必要はないわけですよね。




話がこんがらがっている方もいるかもしれませんが、

とにかく、このお店がある場所は


市の条例で喫煙を禁止している区域なので

タバコを吸っている人なんか居るはずがないのです。


ですよね?





昨日のブログでは、

ニセコのアンヌプリスキー場が灰皿だらけ…


という話をしましたが、実は同時に

私の方から直接スキー場に抗議メールをしていました。


まずはその内容をそのままご披露しましょう。



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> 貴スキー場を毎年利用させていただいている者です。
> アンヌプリは周辺スキー場の中でもコース・設備共に
> 適度な需要供給のバランスが取れていてとても利用しやすいところです。
>
> ただ一つ、
> どうしても我慢できなことがあります。
>
> それは「灰皿の設置状況」です。
>
> ゴンドラ乗り場・降り場に必ずあるので
> 喫煙者・非喫煙者に関わらず必ず

>灰皿のそばを通らないとゴンドラの乗り降りが出来ません
> あんな状態では利用者全員が必ずタバコの煙を吸わないと
> 乗り降りが出来ない状態になっており、
> 非常に危険であると共に不愉快極まりないです。
>
> 更には休憩所も同じく最も人が集まる1階の休憩所が
> 全面にわたってタバコの煙が充満していてとても近寄ることが出来ません。
> 喫煙できない休憩所は2階のほんのわずかなスペースのみしかなく
> これは全く逆ではないでしょうか?
>
> いずれも昨年より状況が悪化しているように思われ、
> 明らかに「健康増進法」違反しております。

>

>札幌市 ○○より


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というようなメールを4日のAM2:31に送信しておりました。



すると、なんとその日のAM9:04に返信が来ました。

以下全文



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○○様


いつもアンヌプリスキー場をご利用頂き誠にありがとうございます。
そして、この度は貴重な御指摘を頂き感謝申し上げます。


御指摘の喫煙、嫌煙の区分は

どちらも大切なお客様で頭の痛い問題でございます。
タバコを吸わない方にとって喫煙者の想像を越える不快感を与えている

現状を踏まえ、4日朝ご指摘の場所の灰皿を

屋外に移動しましたので御報告させていただきます
喫煙者が吸殻を捨てるための灰皿を屋外に置く点はどうぞ御理解下さい。


ニセコアンヌプリスキー場 業務職 ○○


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この文章からして、

私が指摘したうちゴンドラ降り場の灰皿を屋外に移動したものと思われます。


どの場所に移したかは私が確認することは出来ませんが、

いずれにしても人が通る場所に置いていることは想像できます。


そもそも


「吸殻を捨てるための灰皿」が「喫煙者の溜り場」になり

そこから10mも20m離れた場所がヤニ臭くなっている


現状を見てみぬふりしているんですよね。





健康増進法は建物の管理者に対して


「屋内で受動喫煙が起こらないようにする」


ことを義務付けているだけで、


「各建物の出入り口」までは感知していないのです


と言うことは、

建物の中では吸えなくても


建物の入り口に灰皿を置けばクリアできるのです




これでは完全にザル法ですよね。





だって入り口に灰皿を置かれたら、我々のようなアレルギー患者は

その建物に入る時はもちろん、その建物の前を通過する時も

鼻と口を覆わなくてはならないのですから。





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私はここ数年、年末年始を

ニセコのスキー場で過ごしています。


そしてこの観光地でも

非喫煙者への配慮が全くなくとてもショックでした。





私が毎年利用している

ニセコアン○プリスキー場では

やたらと灰皿が沢山設置してあります。


ほとんどの人が利用するゴンドラでは

乗り場と降り場にそれぞれ灰皿があり、

その灰皿のそばを通らないと乗り降りが出来ない状態でした。



ということは、


非喫煙者もその煙を吸わないとゴンドラに乗れない


ということなんです。

こんなバカな話があるでしょうか?



私はそのそばを通る度に、

ネックウォーマー を鼻まで上げて押さえないと通過できません。





更にはこのスキー場唯一の休憩所でも

1階の最も人が出入りする場所が全面で喫煙可となっており、

売店も含めて煙で真っ白になっておりました。


その施設には2階のわずかなスペースしか禁煙場所はなく、

私のそばに居た家族もこどもが嫌がっていたらしく

「こんな煙いところしかないんだから、しかたないでしょう!」

と母親もあきらめ顔。


これは明らかに「健康増進法」に違反しているのではないでしょうか?





しかも何が一番ショックだったかというと

このスキー場は


昨シーズンより灰皿の数が増えている


ということです。




全くもってガッカリしました。







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かなり前の話ですが、

私がよく利用する札幌中央郵便局の話です。


そこはかなり大きな郵便局で

恐らく毎日数百人、いや千人以上の人が出入りするような所でした。




当時、その郵便局にも喫煙所はありました。




しかも、入り口のすぐそばで

必ずそこを通らないと入場できない場所。


私がその場所を通過するときは

必ず鼻をつまんで息を止めないといられない場所でした。




当時の私はアレルギー性鼻炎を発症して間もない頃。


本当に辛かったので、

その郵便局にある投書箱に投書しました。




「はじめまして、

 私はこの郵便局をよく利用する一札幌市民です。


 この郵便局は場所的にも設備的にも

 非常に重要な場所なのでここに来ることが多いです。


 しかしながら、一つだけ大変不満な点があります。

 それは入り口付近にある喫煙所です。


 こんな場所に喫煙所があっては、

 必ず煙の中を通過しないと貴店に入場できません。


 私はアレルギーを持っているので

 タバコの煙に耐えられる体ではありません。


 この灰皿の撤去を希望いたします。 」





上記のような投稿をいたしました。





それから数ヵ月後。



札幌中央郵便局から

灰皿は全てなくなりました






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凄いブログを発見しました。

喫煙者を注意し、

従わない人をブログ上で写真をアップするという。



ある意味民間警察並みの処置をしています。



私も出来ればここまでやりたいですが、

このブログは長く続けたいので

さすがにそこまでの勇気はありません。




まずは皆さんご覧下さい。




「法的に禁止された場所での喫煙を撲滅させるブログ」

http://predator.seesaa.net/


(現在このブログは閉鎖、又は閲覧できなくなっております)

200610171550001.jpg


JR札幌駅の西側です。


このコンビニの近くに予備校があるのですが、
どうやら休憩時間毎にはまるで火災現場のように

煙でモクモクなります。


ホント、周りの迷惑も考えろ!バカ




私の近所にあるスーパーでは

正面入口のすぐ横に灰皿があったのだが、

私は何度も投書してから数年後…




やっと灰皿はなくなりました。




しかし、前のヨドバシカメラと同様に

このスーパーには屋上の駐車場から

出入りすることが多いのです。


そして、その駐車場からの出入り口には

しっかりと灰皿がありました。




フード駐車場





「何故、下の入り口付近はきれいに出来たのに

       上の駐車場入り口は汚いままなんだ!」





本当にこのような店舗の責任者の考えは

全く理解が出来ません。




私は当然の如く、再び投書をしました。

外国損害保険会社のAIUは

対象者の喫煙による火災を補償対象外にすることによる

「ノンスモーカー割引」を損保業界で初めて導入した。



これは生命保険のように

タバコを吸わなければ割引になると言う単純なものではないが、

保険の対象者(例えばご主人)がタバコを吸わない場合などで


「ご主人の喫煙による火災は補償しません」


と、補償対象を限定することにより料金を割り引くというもの。



割引率としては約3%なので

さほど割安感は感じないのかもしれないが、

「嫌煙者の安全度」が数字となって表れたといえよう。


北海道の警察署及び駐在所は

昨年2月から禁煙となったようです。



しかし、私は見ました。



おまわりさんが外からよく見える位置で

「ぷか~」とタバコを吸っていました。



私は鳥肌がたち、気分が悪くなりましたが、

投稿のための証拠にと思い写真を撮りました。


しかし、交番の証明が明るすぎて写真には

ハッキリとは写りませんでした。




交番




今度はしっかり撮って、キッチリと抗議したいと思います。