色焦る世界
毎日目にする風景が私の現実
孤独感にもなれ
以前楽しかったチャットに行くも
女の子に一生懸命話しかけてる男見てくだらないとさえ思えた
みんな子供だ
造られた世界の中で求めてる
過去の私もその中の1人だったのだろうか?
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見ている世界と見たい未来
明日なんて今日の自分にはわからない
分からないからこそ、ただ彼女と手を繋いで歩ける日の為にがむしゃらに頑張るしかない
コレが私を私であり続けさせてくれている支えであり叶えたい夢に繋がっている。
会えない寂しさが心にのしかかるが何とか今は大丈夫だ
21日に一度来たから次は、4月中旬か?
ドライが続くとウエットになった時感情が溢れ過ぎて暴走するかもしれない
でも、今の環境には心を枯らす以外に何もない
恵みの雨は、いつ誰が与えてくれるのだろうか?