後続の節を受ける it
(2) Itの用法
次のような構文では it が後続の節を受けることがあります。
Though he wouldn't admit it, he was very tired.
「自分では認めようとしなかったが、彼はとても疲れていた」
My father never showed it if he was disappointed wiith me.
「父は私に失望していたとしても、そんなことはおくびにも出さなかった」
人称代名詞 It の用法 先行する節または文の内容を受ける