みなさんこんばんは
今日フィギュアスケートを観戦していたら
キム・ヨナ選手が英語で流暢にインタビューに応じていて
色々考えさせられました。
スケートのみならず語学も若くしてものにしてしまうというのは
本当にすごいと思いますね。
そしてもっと考えてしまったのは
英語の素晴らしさです。
誰がなんと言おうといまの世界の共通語は英語ですよね。(中国語はおいておいて)
もし歴史がちょっと異なっていて、
世界の共通語あるいは公用語と呼べるような言語がなかったら
(あるいは、あってもそれを利用する人が英語ほど多くなかったら)
私は日本語の次に何かの言語を学ぼうというモチベーションが
かなり下がっていただろうと思います。
しかし幸いなことに、現代では英語という何億人もの人が使う言語が存在するので
目指すべき目標は私にとって明確です。
英語を学ばずして何を学ぶという感じですね。
「英語が話せれば、英語を話せる韓国人とも喋れる」
そんなことを、キム・ヨナ選手のインタビューを見て感じました。
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