槍風 小説置き場

槍風 小説置き場

自作の小説をおいております!!
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最近トリックスター行ってないなと思ってトリックスター行ってみたらパスワード再発行とかいってできなかったorz

元々使っているメアドがお父さんのだからお父さんので登録してるのでパスワード発行してもわからないんですよねw

お願いしてみますw

守護神「こんにちは、みなさん。私は守護神と申します」

戦神「自己紹介はいいから早く進めろ」

守護神「まったく・・・姉さまはお堅い方ですねぇ・・・はいはいわかりましたよ・・・」

戦神「殴るぞ(##゚Д゚)」

守護神「この番外編では神のみなさんの能力を見ていきます、某シューティングゲームみたいに「~程度の能力」とk『いいから始めろ、あと、東○のパクリはやめろ』

守護神「っち・・・」

戦神「(゜д゜)」

守護神「(~ω~;)))」

戦神「・・・私は戦神だ。戦いの神で、その戦いの勝敗を決める」

守護神「私はさっき行った通り守護神です。守りの神です。そのまんまですn(((ry」

神夜「あれ~なにやってんの?」

戦神「姉さん・・・聞いてなかったのか?父さん(神)から殺気が出てるぞ・・・」

神「また、氷付か?」

神夜「サーセン・・・」

神夜「私は神夜。まぁ、本当の名前は夜神だけどねw 夜を司ってる神だよ~ 夜神ってデス○ートにでてきたようn(((((ry」

神「俺は神だ。そのまんま、それぞれの神を支持している頂点の存在だ。見た目は20歳だな」

戦神「若返りの技でな((」

神「そこはいわせん」

天神「俺は天神。そのまんまで空を司る神だ。神の父親でもあるな」

火神「俺は火神だ。火の神だ」

水神「俺は水神。水の神。以上」

戦神「まぁ、メインキャラはざっとこんなもんか」

守護神「ざっといわないでください」


gdgd~fin~

ユカイカミの番外編です!!
最近ギャグ漫画日和にはまってきた槍風がユカイカミでパロってみようと思ったんでwww
木造建築を神と戦神でやりましたw
あれです、神が太子で、戦神が妹子ですww
そして天神(神の父)が大工ですwwwww
ではGO!!


神「天界で仕事サボってて忘れてたけど、そろそろ下界の家が完成してる頃だな、楽しみだ(笑)」
荒地です←
神「・・・ひどくこざっっぱりしてるぅ~!?」
神「ちょっと、父さん!?家全然できてないような、つーか全然できてへんでおまんがな!?」
天神「家ならまだまだだぞ。だって、お前、魔法使わないでやれっていったじゃん?」
神「いいじゃんべつに、人間がどうやって作ってるのか見たかったもん」
天神「いいけどこれ、あと100年はかかるよ」
神「え~!?こまるよ!!もう出来てると思って戦神に招待状出しちゃったよ!?」
~天界~
戦神「ほげ~父さんからだ!なんだろ一体」
手紙「わが娘へ、父さんの家がお前より早く出来ました~ざまぁみろ~おみやげをもってこい!いいおみやげをもってこ~い  父さん  P.S お風呂上がりに耳掃除をすると湿っている」
戦神「むかつく、父さんの家か、いかないと父さん怒るだろうな、行ってちょっと見て帰ってこよう、2秒くらい見て」
剣で戦っていますねw
神「もう小さい小屋でもいいから作れ!!」
天神「小屋でいいのか!?」
神「いそいで!!明日までにつくるでおま!!」
~翌日~
戦神「父さんに会うの久しぶりだな~いけね、お土産わすれた、そこらへんの草でいいかあと小石も少々・・・地図だとここらへんだよな~家・・・」
戦神「これじゃないよなまさか・・・なんか神の家とか書いてあるけど違うよな」
戦神「これが父さんの家だなんて私は信じないぞ、ここに父さんがいたら信じるしか無いけど」
戦神「いた~なんかうたってるぅ~ギターの位置ひくっ!!」
神「あ、戦神、よく来たな待ってたぞ、引き語りしながら」
戦神「引いてなかったよ!?」
神「実は引けないんだよ~今日始めたばっかで~」
戦神「なのにそんなに誇らしげにぶら下げてるの!?」
神「チッうるさいな・・・ギターなんてやめてやるぅぅぅぅぅぅ!!」
戦神「もうやめた!!!」
神「さぁさぁ入って入って!!出来立てほやほやの家だぞ~ちょっと変な臭いするけど、入って入って~」

続く
駄文サーセン

yahooからコピペしています
天神「おまえらなにやってんだ?こんなところで・・・」
火神「あ、天神様」
水神「実はカクカクシカジカで・・・」
天神「お前ら・・・お前らが影薄いって・・・俺はどうなるんだよ・・・」
水神「天神様は影濃いじゃないですか、なにいってるんすか」
天神「だって、俺・・・神の父親だけどマジで登場回数がすくねぇんだよ・・・」
火神「そうかな?」
神「おーい!お前らー!!」
火神「あ、神様・・・どうしたんですか?」
神「ちょいと任務があってね・・・(めんどいからこいつらに任せよう・・・)
天神「神、なんでもめんどくさいことを放り投げるのはいけないぞ」
火水「(天神様マジ父さん!!)」
神「だって、いやだもん~」
天神「またお前はそうやって・・・はぁ・・・仕方がない・・・さぁ、一緒にいこう」
神「いやだね」
天神「だめだ、来い」
神「・・・チッ」
天神「じゃお前ら頑張れよ!(ニコッ)」
たったった・・・
火神「まじでかっけえな」
水神「だな、あ、今思ったんだが」
火神「ん?」
水神「この回で、影濃くなったんじゃね?」
火神「あ」

~完~
----------------------------------
gdgdスミマセン
水神「なぁ・・・」
火神「ん?」
水神「俺らって、影薄くないか・」
火神「ん~確かに、薄いっちゃあ薄いな」
水神「だよな、さて・・・どうやって注目を浴びるか・・・」
火神「他の奴らに聞いたらどうだ?」
水神「だな」



戦神「影をこくする?お前ら、十分影濃いだろ」
水神「それを言ってはお終いだ」
戦神「ん~戦闘シーンを入れればいいんじゃないか?」
水神「神様に殴られるけっていだな」
火神「つーか、お前はいつも戦いのことばっかだな」
戦神「こう見えても戦いは好きでな」
火神「病気だな」
戦神「(@^▽^@)」
水神「(;゚Д゚)!」



守護神「ん?影を濃く?」
火神「あぁ・・・(そういえばこいつって腐女子だったような・・・)」
守護神「じゃあ、あなたたちがイチャイチャすればいいじゃないですか」
水神「アウト」
守護神「こんなことをしてください」
~腐注意~
水神「火神・・・俺はお前のことが好きだ・・・」
火神「・・・お前は素直じゃないな・・・俺もだ・・・」
水神「火神・・・」
火神「水神・・・」
~終~
火水「うえええええええええええええ」
守護神「なんですか・・・汚いですね・・・」
火神「お前の脳内が汚いわ!!」
水神「まったくd・・・うええええええ」
火神「大丈夫かー」
背中をさする
守護神「(*´∇`*)ハァハァ」
火神「逃げろっ!!」



火神「はぁ・・・結局なかったか・・・」
天神「ん?何やってんだ?」

続く・・・

四天王風に書こうとしたらだめだった
春風 小説置き場

左から


神名・土神(土の神)

人名・ドゥレフ・ヴァルミスト

目・赤

髪・金

見た目年齢・17



神名・水神(水の神)

人名・ウォータ・ヴァルミスト

目・青

髪・銀

見た目年齢・18



神名・風神(火の神)

人名・ウィンドゥ・ヴァルミスト(千ノ 風月)

目・金

髪・金

見た目年齢・17



神名・火神(火の神)

人名・ファイア・ヴァルミスト

目・赤

髪・赤

見た目年齢・18


神名・守護神(守りいの神)

人名・クラエル・ゴッド

目・青

髪・金

見た目年齢・16

神の娘

だが、神より天神のほうが好き

戦神と神夜の妹


春風 小説置き場-守護神
↑こんなんですw