そんなこんなでバタバタしたのが終わり、今日の朝に母に電話すると涙声。どうしたん?と聞くと、ナーバスになっていて、一人で家にいると悲しくなった、とのこと。
私は結構あっさり父の死を消化していたけど、一緒に住んでいなかったので、父がいないのが日常なので、そういう感情が湧いてこないのでしょう。
近いひとの死は、本当に消化が長くかかるかは人それぞれで、プロセスです。そんな父の命日の月を思い出して、死に対してのセッションをするキャンペーンの月とすることにしました。
三回忌なので、三千円とセッション料をキャンペーン価格にします。10/31/18までの予約がこの価格適用になります。
もう10月も半ばに差し掛かっていますが、セッション予約はinfo@enegyworkman.comまでお願いします。