ママ友ナンパの仕方 | energy workmanのブログ

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イギリスから渡ってきたインテグレートヒーリングという筋反射を利用し、心と体の両方を癒すヒーリングメソッドを使ったサロンを経営しています。なりたい自分や自分の可能性を高める生き方をサポートします。

ママ友っていう言い方はしっくりこないのですが、それが一般的な呼び名なのでそれを使いますが、子供ができてからずっと四年間ママ友ナンパの仕方を考えています。

フェイスブックがあるので、四年間に比べて普及?してきたからそれで、知り合いから友達への一歩を踏み出しやすい、またはフェイスブックを見て、ちょっとこの人とはあわないだろうなとか判断できます。

日本人のポストは控えめな感じがしますが、アメリカンは自己主張してなんぼですから、政治のニュースのシェアとか、その人のライフスタイルが垣間見れるものが多いです。

今日はフェイスブックのグループでのプレイデート、まあ子供を遊ばせる親の集まりです、があったので行ってみました。全く知っている人はいなかったのですが、子育てスタイルがシュタイナーを基本にしている親のグループなので、交わるといいかなと思いました。

自己紹介もままならない人が多く、ああシャイな人には自分からどんどん行かないと、と再度自分に思い出させるきっかけになりました。

もうストレートに友達になりませんか?でいこうと思った日でした。さっきフェイスブックを見ると、今日会った人から友達申請が来ててびっくり。全然喋ってへんやん、と思ったけどそこから親しくなれたりするもんなので、自分からアプローチ頑張りたいです。

でも、仕事に集中していたり、家の用事をこなしてたりすると、友達と繋がることがおろそかになったりしてしまいます。

そうして、親しくなりそうだったのにタイミングを逃したりなんてこともあるけど、空気を読まずに遊ぼう、と他のお母さんたちとコネクトしていこうとおもいます。

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まあ、こんなことはどうでもいいのですが、ママ友に関しては、なんか未知の世界のようにも感じたりするので、他の人たちはどうなのかなあ、なんて思いながら綴っている次第です。

女の世界だから、ややこわいような感じがするのかも。

イエスがイエスでなかったり、ノーでもイエスがやや含まれたノーだったり、わかるかそんなもん⁈ってな女ゴコロ。

ホルモンが色々とっかえひっかえ分泌されるので、気分も変わるのはわかりますが、男のようには単純ではないですからね。

男しかいない職場で、男しかいない家庭で暮らしていますから、モノは出したら出しっ放し、言っても興味なければすぐ忘れる、など、オトコ脳の単純にあきれを通り越してわらける日々なのですが、慣れているのでオンナ脳と関わるときになると、ややドキドキするのです。

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友達ってシーズンものなときもあるので、あんまり友情に厚いわけでもなく、自分が変われば友達も新しい人に変わるというサラリとしたおつきあいです。

フェイスブックはビジネスの為にしていますが、親戚のために子供のことを載せたりすることもあるので、まあ便利なもんだなと思って使っていますが、新しい友達をつくるツールになるとは考えていませんでした。