こんにちは!
爽やかなお目覚めの朝でしたか?

あなたの素敵が煌めく✨
Beauty Advisor  みゆきです


🌟天然の美容&ダイエット法と言えば『睡眠』!  の第3弾です。

第2弾は、

『睡眠ホルモン』の分泌量で
老い肥満を招くのです。   

というお話でしたね。。


ふと、わかりやすい記事が目にとまりましたので^_^
続きをご紹介させていただきますね😊


今回は、
老いの部分をご紹介!


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ショック!

メラトニンが減ると老ける理由!!


メラトニン=アンチエイジングホルモン


メラトニンは、

私達を眠りに誘う役割だけでなく、

高い「抗酸化作用(こうさんかさよう)」も持っています。


抗酸化作用とは、

シミシワの原因となる

「活性酸素(かっせいさんそ)」

から身体を守る作用のこと。


電気をつけたまま就寝する生活が続くと、メラトニンによる充分なアンチエイジング効果が得られず、周りの女性達より早く老けてしまう!

というわけなのです。

見た目だけでなく、血管の老化なども早まってしまうので気をつけて!


質の高い眠りで「成長ホルモン」もドバドバ分泌


いつまでもキレイで若々しいお肌をキープするカギを握るのは、

お肌のターンオーバー(=お肌の生まれ変わり周期)です。

ターンオーバーが遅れてしまうと、古い角質がいつまでも顔面から剥がれていかず、ゴワゴワのくすみ肌に…。

ニキビ跡もなかなか治りません。


このターンオーバーが活発になるのは「成長ホルモン」が最も多く分泌される睡眠中。

特に

「眠りはじめてから3時間」

のあいだ、目覚めることなく深く眠ることができると成長ホルモンは大量に分泌されると言われています。

これが現代の“お肌のゴールデンタイム”。

けれど、就寝後も明々と光の刺激を浴び続けていれば、眠りを誘うメラトニンが正常に分泌されないわけですから、寝始めの睡眠の質も下がってしまいます。

寝つきが悪くてお悩みの方は、

寝室の環境や睡眠前の習慣を見直してみて

スマホやPCなどの光は特に強いので、眠る前に見つめるのはNGです。


☆☆☆☆☆


🌟エイジングケアのひとつに
意識して習慣の見直しをしなくちゃだわ😊✨

次回は最終回   第4弾
『睡眠ホルモンと肥満!」
についてのご紹介です。



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睡眠ホルモンについて・・
第2弾はこちらの記事にてどうぞ^_^


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