この二日間 とても自分を見つめ直す貴重な時間を過ごしていました
ブログを開く時間もなく今夜 久しぶりに書きますね
テーマは 積み立て
何を 積み立てているかというと…
自分が よし
善い事した
って 自分を密かに褒められる 些細な事
誰かに 認められる為でなく
人に良く見られたい為でもなく
無理をしてる訳でもない
自分との小さな約束
それを ただ 守り続けてるだけ…
20年以上続いてる…
よくよく考えてみると、今年で30年目
最初は 意識しておかないとやり過ごす
身につくと 人格の一部になる
そう思って…ねっ
歩いているとき…
またいでしまいそうなゴミ
拾ってゴミ箱に入れる
ごみ箱がなかったら バック
やポケットに入れて持ち帰って捨てる
ただ それだけの事
ある日の事
見ていたらしい人が 話しかけてきた
「何かが違うと思って見てました。そういう事だったんですね!ありがとうございました…わかりました
」
はぁ~?
面識がなく 何の事かちんぷんかんぷん???
僕は、あなたの事を知っていました。はじめて声をかけさせて頂きましたが…
「さっき そこの落ちてた葉っぱ 拾われましたよね
拾って 植木鉢の木の根元に 置かれたでしょ
」
は‥はい!確かに…
「いやぁ~そうか そうだったんだ~!さすがですね~いやぁ 唐突に失礼しました!」
と とても 満足気に話していかれた
5年程前の喫茶店
での出来事です
何が 何やら…わたしは キョトン
この一件のずっと前…
以前 ご紹介した 石川洋先生と お話しする機会があり
徳を積む事をなさい。
靴を揃える事でもいい
トイレの履き物を 次の人が 履きやすい向きに直す事でもいい
行いに 心を手向けなさい
それが 心がけ…
心を込めて 行った事は‥例えその姿を見ていなくとも そこに 気として残っており、後から 来た者の心に触れる。
そして 行い続けた人の魂は 輝いているのです
一行一行が 神様への積み立て
いざという時に 積み立てから 助けて頂ける
その 積み立ては あなたの子供や孫まで 守りますよ
愛というかたちで
あなたも とても 守って頂いてますね
あなたの ご先祖の徳の積み立て 愛の力でね
胸が きゅ~っとなったのを 覚えています。
ひとつひとつに心を込めていきたいなぁ~って
あわただしくて 流れ作業のようにやってしまう事も正直あるけど…
そんな 思い 大切にしたいなぁ~って 思うのです
みゆ

ブログを開く時間もなく今夜 久しぶりに書きますね

テーマは 積み立て

何を 積み立てているかというと…
自分が よし
善い事した
って 自分を密かに褒められる 些細な事
誰かに 認められる為でなく

人に良く見られたい為でもなく

無理をしてる訳でもない

自分との小さな約束
それを ただ 守り続けてるだけ…
20年以上続いてる…

よくよく考えてみると、今年で30年目

最初は 意識しておかないとやり過ごす

身につくと 人格の一部になる

そう思って…ねっ

歩いているとき…
またいでしまいそうなゴミ
拾ってゴミ箱に入れる

ごみ箱がなかったら バック
やポケットに入れて持ち帰って捨てる
ただ それだけの事

ある日の事
見ていたらしい人が 話しかけてきた

「何かが違うと思って見てました。そういう事だったんですね!ありがとうございました…わかりました
」 はぁ~?
面識がなく 何の事かちんぷんかんぷん???
僕は、あなたの事を知っていました。はじめて声をかけさせて頂きましたが…
「さっき そこの落ちてた葉っぱ 拾われましたよね
拾って 植木鉢の木の根元に 置かれたでしょ
」は‥はい!確かに…
「いやぁ~そうか そうだったんだ~!さすがですね~いやぁ 唐突に失礼しました!」
と とても 満足気に話していかれた

5年程前の喫茶店
での出来事です
何が 何やら…わたしは キョトン

この一件のずっと前…
以前 ご紹介した 石川洋先生と お話しする機会があり

徳を積む事をなさい。
靴を揃える事でもいい
トイレの履き物を 次の人が 履きやすい向きに直す事でもいい
行いに 心を手向けなさい
それが 心がけ…
心を込めて 行った事は‥例えその姿を見ていなくとも そこに 気として残っており、後から 来た者の心に触れる。
そして 行い続けた人の魂は 輝いているのです

一行一行が 神様への積み立て
いざという時に 積み立てから 助けて頂ける

その 積み立ては あなたの子供や孫まで 守りますよ

愛というかたちで

あなたも とても 守って頂いてますね

あなたの ご先祖の徳の積み立て 愛の力でね

胸が きゅ~っとなったのを 覚えています。
ひとつひとつに心を込めていきたいなぁ~って
あわただしくて 流れ作業のようにやってしまう事も正直あるけど…

そんな 思い 大切にしたいなぁ~って 思うのです

みゆ