2011年 卯年![]()
年女の私は、年賀状に気合いが入り![]()
きらきら バージョンあり![]()
きらきらに お花・・・![]()
一年に 一度 お正月にしか 挨拶してなく、なかなか会えないけど・・・
つながってる・・・ありがとう![]()
時々しか 会えないけど いつも いつも ありがとう ございます![]()
いつも お世話になっちゃって これからも ありがとうね![]()
ここから また 始まる・・・
最後に 10数年 お勉強させていただいた 石川 洋先生の言葉
ありがとうから目覚めれば。
ひらこう プラスの窓を
この世は 感謝資源に 満ちている 石川 洋
卯(う)は、「門」を意味する。朝の門をひらき、光を受け流通すること。
昔、昔、そのまた昔
神様が焚火をして待っている!
到着した順 12番までを 干支としよう! お土産を持って!
いちばん前を牛が走り、その後を虎がつづき、その後を兎が追いかける!
焚火の手前で牛が立ち止ったその時、牛の頭に乗ってきたネズミがピョンと
神様の前に 飛び降りた。 私が一番です神様!その手には米粒のお土産。
二番の牛は、自分の乳を。三番の虎は、捕らえた獲物を。四番の兎は・・・
こう言った・・・
[神様 私はこの長い耳で 遠い周りを聞く事しかできません。
牛さんのようには乳も出ない、虎さんのような獲物をしとめる、鋭い牙も爪もない
しかし これならできます・・・どうか私を食べてください!]
こう叫んで 焚火に身を投じたのだそうです。
ここまでして 兎よ お前は!
そう言った神様は、兎の事を皆が忘れないように 月に連れて昇ったという事です。
以上は、以前 卯年によせて 石川 洋先生から お聞きしたお話です。
卯年生まれの方は、この事が関係してるかは わかりませんが
いざという時のいさぎよさが強いような気がします。。 そう 付け加えられました。
あなたも そうではありませんか?![]()
わたしは ど~も そうみたいです![]()
みゆ![]()




