最近真実の愛とについてふと考えることが時々ありますが、昔学んだことに依ると、自分の子供に対する愛、即ち、ただ単に子供の幸せを願うのが純粋の愛であり、相手を自由にさせることが出来るもので、ほんの少しでも自分が何かを”失う思い”があればそれは自己愛に過ぎないエゴということになります。
成人の子供の安全を心配することも子供の自由を奪い成長の芽をつむことになるかも、また子供を信頼していないということになるのかも。
妻や愛する人に対する愛も自分の子供に対する愛と同じであれば真実の愛ですね。
ある物理学者によると、人が進化をするためには「過ちや悲しみを通して行われる、そしてそこから自己の誤りを認識し、その誤りを二度と繰り返さないことを学んでいく必要がある」と。
昨年は私にとって生涯最大の悲しい辛い経験をし、深い反省と罪悪感にさいなまれる日々を過ごし、今も続いていますが、次の世では今世で行った過ちは決して繰り返さないと強く自分に誓っていますが、たとえ1ミリでも進化に繋がればと願っていますが。。。
昨年は私にとって生涯最大の悲しい辛い経験をし、深い反省と罪悪感にさいなまれる日々を過ごし、今も続いていますが、次の世では今世で行った過ちは決して繰り返さないと強く自分に誓っていますが、たとえ1ミリでも進化に繋がればと願っていますが。。。
昨日、西宮湯川記念科学セミナーで、
カリフォルニア大学バークレー校教授の村山 斉氏の
セミナー、「宇宙に終わりはあるか」を受講した。
私達の身の回りのものが出来ている原子は
宇宙の5%にもならないとか。
宇宙の暗黒面の正体は、実は宇宙はどうやって始まったのか、
宇宙の運命は何か、といった
人類が何千年もの間考え続けてきた疑問に
関わっているそうです。
暗黒エネルギーの正体によっては、
宇宙に終わりがあるかもしれないとのこと。
カリフォルニア大学バークレー校教授の村山 斉氏の
セミナー、「宇宙に終わりはあるか」を受講した。
私達の身の回りのものが出来ている原子は
宇宙の5%にもならないとか。
宇宙の暗黒面の正体は、実は宇宙はどうやって始まったのか、
宇宙の運命は何か、といった
人類が何千年もの間考え続けてきた疑問に
関わっているそうです。
暗黒エネルギーの正体によっては、
宇宙に終わりがあるかもしれないとのこと。
