どうもこんにちは😃
訪問ありがとうございます
記事のタイトル通り
10年目の境界悪性卵巣腫瘍の術後経過観察に行ってきました
いつも通り
単純CT
腫瘍マーカーの採血
細胞診の検査を受けて
1週間後に検査結果をもらいに行ったのですが、
何と今年から院長命令で
検査結果のコピーは患者に渡せなくなったとのこと😱
口頭で異常なしとしか言えませんと主治医
私はCTで乳房結節、腹壁ヘルニア、大腸腫瘍の疑いなど色々指摘されてきたのと、内科や外科にも継続して通院しているし、資料が無いのは困ると言ったら
診療情報提供代を払えば
3時間後くらいに、結果を渡せるとのこと
今日で異常が無ければ婦人科は終わりなので
当然書いてもらうことにしました
この日の外来は家族に付き添ってもらって
体調の悪い患者さんが多く、主治医とも殆ど話せずに
3時間後に受付で書類をもらって、呆気ない受診となりました😅
大きな病院は何かと方針が変わって大変なんだなぁ
境界悪性卵巣腫瘍1Aで
手術のみだった私は、もし婦人科で何かあったら個人病院からのスタートになるそうです
元々持病が沢山あって、婦人科の病気では死なないと
主治医からは言われていたからなぁ🤔
今度この病院に来る時は
おそらく婦人科以外で、手術適応な病気になった時かなぁと思いながら病院を後にしたのでした
後日かかりつけの内科で
情報提供書に添付されていた内容を聞いて
結果をコピーしてもらえたので
例年通り載せます
腫瘍マーカー基準値
CT結果は昨年と変わらず
脂肪肝、腎嚢胞、(甲状腺結節は聞いてなかったぞ)
再発、転移は無し
かかりつけの内科への連絡
という訳で婦人科での定期検診は終わりましたが
10年の間には
造影剤アレルギーによる全身蕁麻疹
盲腸腫瘍疑いでの大腸カメラ
思わぬ腹壁瘢痕ヘルニアでの外科手術など色々ありましたが1年に1回CTを撮ってもらえるのはありがたかったです😃
婦人科での定期検診はこれでひとまず終了しましたが、来月には乳房結節の経過観察での外科受診、整形では
引き続き骨折のリハビリと骨粗鬆症の検査と採血が入っていますので、自分への記録も兼ねて
今後も病気の経過観察記事は続けて行きます
タイトルの方もやはり人生で一番大きな手術だったし、今は変えずに行こうと思います
それでは読んでもらってありがとうございます😊
連日猛暑です
体に気をつけてお過ごしくださいね!
今回はこの辺で👋












