エナジージャパン BLOG

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クルマ屋の前にクルマ好き。
ENERGY JAPANのスタッフブログ。

当社の在庫一覧、価格、詳細は

 Goo-net CarセンサーNET に掲載しております。

全国納車対応しております。お気軽にお問い合わせ下さい。


テーマ:

本日のご紹介は

完成度、熟成度の煮詰まり切った

E82後期のDCTモデルです。

エクステリアから紹介すると

3Dデザインのフロントスポイラー

BMW専門チューナーだけあって、Mエアロダイナミクスバンパーの

オリジナルラインに溶け込むデザインで、社外品とは思えない程

自然な感じでスタリッシュに仕上がっています。

マイナー後LCIモデルの判断として一番わかり易い

ヘッドライトユニットのLEDアイライン夕暮れの、フロントマスクは

クールなイメージを一層引き立たせます。

サイドビューを引き立たせるのは

【BMWパフォーマンスサイドアクセントストライプ】

気付ける人は、よほどのBMWファンと思われる

【1Mクーペ用ドアミラー】

E92M3等と共通部品かと思われ、空力効率も向上される

定番と言えば定番ですが、純正M3用ドアミラーは結構な金額がかかります。

この辺をカスタムされているは、カスタム中古車の良い所ですね。

リアに廻ると

【BMWパフォーマンスカーボトランクスポイラー】

スポイラー先端にボディ同色にてピンストライプが入っており

ホワイトのピンストは、お洒落にも見えます。

【BMWパフォーマンスカーボンリアディフューザー】

リアビューを締める「あったらいいなオプション」ですね

Mエアロダイナミクスのバンパーもスポーティなイメージは充分にありますが

カーボン素材のディフューザーが入ることによって、

よりスポーティなイメージが増幅されます。

足元を締めるのは

【ADVANレーシング RZ for BMW】

レーシングハイパーシルバーの19インチ。

135CPには定番と言えるほど、インストールされているおクルマを

見かけます。

アルミの奥に見えるモノブロックキャリパーは135専用のブレンボ製

フロント6POD、リア2PODの135専用ブレーキシステム

オプションとなる「BMWパフォーマンスブレーキシステム」と遜色ない

キャリパーの存在感があり、ブルーやイエローにカラーリングしたら

パフォーマンスキャリパーそのものに仕上がると思います。

全体のフォルムをスタイリッシュに決めているのは【KW車高調Ver3】

伸び側、縮み側双方にアジャスト機能が付いて細かくセッティング可能な

ハイパフォーマンス車高調KIT。

リアタイヤとフェンダーのクリアランスは指も入らないほど

フロントのクリアランスは指一本といった絶妙なセッティングです。

全高が5センチ程のダウン、最低地上高は目測ですが11センチ程度

車検には何の問題もありません。

低すぎず、高すぎず、スポーティなフォルムとして「いいね!」と言えます。

下がった車高から心配される、乗り心地は、さすが「KW」

路面の凹凸を即座に吸収し、安定性の高い、フラットライドを実現してくれます。

エンジンルーム内に収まる【arcパワーブレースアルミオーバーシャフト】。

見た目のドレスアップ効果だけでなく、ブレース本来の目的であるボディ剛性アップが

キシミ音の抑制にも効果を発揮しKWの足廻りと共にフラットライド感を演出してくれます。

 

さて、熟成されたBMWのストレートシックス!

低回転からのBIGトルクで、ストレス無く、スムーズなクルマの押し出し!

踏めば踏むほど軽快な加速!

3リッターツインスクロールターボの「N55」は

低回転から、高回転まで、尽きること無くパワーを発揮します。

廻せば、まわす程、湧き出てくるパワー!踏めば踏むほど伸びる車速!

「実に面白い!」 おクルマであります。

その面白さに拍車をかけるのが【Mパフォーマンスマフラー】

本当に純正品? と思う程、迫力あるサウンドを奏でます。

廻せば、まわす程、湧き出てくるパワー!と共に、

廻せば、まわす程、湧き出てくる高音域のエクゾーストサウンド!

官能的なサウンドを聞きたいが為に、1速、2速とレブリミットまで廻すと

もう、一般道では、一発免許取り消しの速度域に到達してしまいます。

「想像ですけどね(笑)」

後期からの7速DCTも、日常のフラストレーションを解消してくれる一助となる

ダイレクト感であったり、サウンドを助長するオートブリッピングであったり

余計な変速をついついしてしまう程、出来上がりの良いミッションですね

前期AT比でお話すると、ちょっと鈍感かも・・・と思うような人でもおそらく、

気付けるほど、ミッションのダイレクトな感じは、感じ取れ「クルマの進化」を

体験出来る秀逸さもあると思います。

また【PIVOTスロットルコントローラー】がインストールされております。

商品レビューなどを見ても、このスロコンは評判も良いアフターパーツで

特にN55との相性が良いのか、135CPやM135などのオーナーからの

レビューが多く、実際のドライブも、パワフル感アップや、フィーリングの向上が

図られております。

インテリアは

【MスポーツPKGスポーツシート】

ダコタレザーは黒を基調としたインテリアで、スポーティな中でも「大人」の

イメージを残しつつ、雰囲気あるインテリアです。

更に、特筆すると

【BMWパフォーマンスインテリアトリム】

【インスツルメントカーボントリム】【ドアインナーハンドルカーボントリム】

【カーボンセンターコンソールトリム】【シフトセレクターレバーカーボントリム】

がインストールされております。

ブラックレザーとカーボンのコンビネーションが醸し出すインテリアの雰囲気は

乗る人の心を高めること間違いなく、

目で感じ、触れて感じ、聞いて感じられるおクルマであり

「見て高揚する」「乗って高揚する」「操って高揚」できる素敵なおクルマです

だから、未だにE82は人気健在の引く手あまたのおクルマなんです。

 

そんな引く手あまたのE82後期モデル

現在弊社在庫車として、Goonet、CSnetにお値打ち価格で掲載中です。

ご検討中の方はお早めに、ご連絡下さい。

 

平成23年車

BMW 135Iクーペ 後期モデル

新車価格 573万

 

エクステリア(外観)

・3Dデザインフロントスポイラー                                 

・BMWパフォーマンスカーボンディフューザー               

・BMWパフォーマンスカーボントランクスポイラー            

・BMWパフォーマンスアクセントストライプ              

・ブラックキドニーグリル                       

・1Mクーペ用ドアミラー                       

 

インテリア

・BMWパフォーマンスカーボンインストメントパネル          

・BMWパフォーマンスカーボンセンターコンソールトリム       

・BMWパフォーマンスカーボンドアインナーハンドルトリム     

  ・BMWパフォーマンスカーボンシフトセレクターレバートリム     

 

パフォーマンス

・BMWパフォーマンスマフラー                               

・KWコイルオーバーサスペンションキットVer3                       

・ADVANレーシングRZforBMWレーシングハイパーシルバー19AW       

  ブリヂストン ポテンザS001 F225/35/19 R255/30/19    

・arcパワーブレイス                                        

・PIVOTスロットルコントローラー                                


テーマ:

本日のご紹介は

6.0リッターV12ツインターボエンジンを積んだラグジュアリーロードスター

「SL65AMG」です。

なんとも「バブリー」なおクルマであり

この時代に、6000ccのエンジンにターボを2基架け

最高出力は630馬力!のトルク101kg/m!

モンスターですね。

ボディもフルアルミニウムボディシェルをはじめ

数多くの所にカーボン素材が使用されており、お金かかっているというおクルマです。

 

受注生産モデルという事もあり、市場流通の「タマ数」も圧倒的に少く

一年に何台お目にかかれるのかという、超稀少モデルです。

現に、今日現在の「SL65AMG」は、Goonet、カーセンサーネットにも

片手で足りる程の台数しか、掲載されておりません。

AMGというと、「暴力的」「爆発的」という表現がこれまでのイメージでしたが

V12のこのおクルマは、実にスムーズです。

 

低速から、超高速までスムーズに、そしてあっという間に加速していきます。

車を押し出す力=トルクにおいては、100㎏m超え。

対SL63とすれば【81.6㎏m:102㎏m】

約20㎏mのトルクの差が、爆発的加速を「スムーズ」に演出する源にもなっています。

 

100㎏mを超えるトルクを持つおクルマは、フェラーリにもランボにもなく

メルセデスでこのエンジンを積んだモデルと、他に1車種しか存在しておりません。

このおクルマの稀少性が、高まる点でもあります。

 

「セカンド発進で、アクセラルペダルに力を込めると、あっという間に3速となる。

ターボが効き始めたことを体感できるようになり、4速ギアへ入った時には

スピードは225km/hに達している。」

 

とある試乗記からの抜粋ですが、本当に、スムーズに、そしてあっという間に

加速して行きます。

0-100m 3.9秒という、暴力的な加速力があるにもかかわらず

「スムーズ」さを感じられるのは、V12エンジンの特性ともいえます。

 

若干話しは脱線しますが、「シルキー6」という言葉あるように

直列6気筒、またはV型12気筒の爆発間隔は、各々の発する振動を打ち消し合い

バランサーシャフトなどを用いなくてもスムーズなフィーリングを獲得できると言われています

 

エンジンだけに限らず、アクティブボディコントロールサスペンションが装備されている

恩恵もあると言えるでしょう

スプリングの長さと油圧ダンパーをコントロールして、ボディをフラットに保つというもの

明らかに「接地感」「グリップ力」というものが、体感出来るほど、優れた足廻りといえます。

速く、且つ、スムーズな【SL65】国内の道路事情では高速道路も含めて

このおクルマのポテンシャルをフルに使う事は不可能と言えます。

 

とは言え、V12のフィーリングは、代えがたいものがあり

「ドオン」という低いうなりのV8スタンダードAMGエンジンとは異なり

「ウァン」と書けば良いのか、スタンダードV8エンジンより、明らかに高く軽やかなサウンドとなります。

踏めば踏んだだけ前に進んでいくパワー。とV12のサウンドは

エンブレムの文字が「63」「65」と末尾一文字違うだけで

1000万近く新車価格が違う理由が納得できるレベルにあります。

 

「V12」というのは、各スーパースポーツカーのメーカーも

フラッグシップモデルにのみ搭載している市場背景からも鑑みると

「SL65」の持つプレミアム感というものは、非常に高いものと言えるでしょう

 

スーパースポーツに引けをとらない、加速性能、動力性能を備えながら

快適性も備えるこのおクルマ。

フルナッパレザーラップのインテリアは「ゴージャス!!」という一言に尽きます。

シートはダイヤモンドステッチが入りで肉厚感たっぷり、サイズも大きくソファの様です。

座り心地も、フワっとして、腰を落ち着ければ、収まりも良く、

ベントレーコンチネンタルGTなどを意識した、シート設計なのかなと思う次第です、

ダッシュボードセンターには、AMGに標準となっているIWCのアナログウォッチ

このあたりもブライトリングを意識して。。。考え過ぎですかね

 

でも、SL63の延長線上でSL65を捉えている方がいらっしゃるなら

それは、大きな間違いです!と強く言いたい

「SL65」は全くの別物です。

63にはない、スムーズさ、豪華さをを持ち合わせた一クラス上の

「上質さ」があります。

その「上質」の中に「SL」の「スポーティ」「ライト」テイストが残された

というかんじでしょうか?

 

インテリアの紹介に戻ると

ダッシュボードサイドにはBang & Olufsen BeoSound AMGサウンドシステムの

イルミネーテッドツイーターがセッティングされています。

Bang & Olufsen BeoSound AMGサウンドシステムは、900Wの16チャンネルDSPアンプに

12個のスピーカー、映画館なみの立体的なサウンドを楽しむ事もできます。

 

オープン時でも、ヘッドレストから温風がでるエアスカーフ。

内蔵セラミックヒーターによる温風をヘッドレスト部から吹き出します

シートには横Gに応じて、シートサイドサポートがアクティブに動くダイナミックシート機能

加えてマッサージ機能などが装備

マジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフはルーフの濃淡をボタンひとつで

ダークモード、クリアモードを切り替えが可能。

 

メルセデスのテクノロジーもフルラインナップと言っても良いほど備わっており

レーダーセフティを初めとして、アイドリングストップ機能まで備わっております。

動力性能に加えて、快適性、安全性も加わった、豪華なおクルマであることに

間違いありません。

 

数少ない稀少な「SL65AMG」。

ご検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

 

新車価格 3050万円

SL65AMG V12 6.0Lツインターボ 受注生産モデル

正規ディーラー車

・マジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフ

・エアスカーフ

・レーダーセフティ

・アクティブボディコントロールサスペンション

・AMGスピードシフトプラス7G-TRONIC

・AMGダイナミックセレクト

 

・HyperForged・HF-C7

 フロント20インチ255/30ZR20

 リア21インチ295/25ZR21・

・タイヤ コンチネンタルスポーツ

・ロワリングKIT
 

・AMGカーボンインテリアトリム

・Bang&olufsen AMGサウンド

・ブラックナッパレザーラップインテリア


テーマ:

本日のご紹介は

「実用性」と「ハイパフォーマンス」を兼ね揃えた

F80 M3 LCIデモルのご紹介です。

F型のM3といえば、オーバーフェンダーといっても良い程の張り出した

リアフェンダーのプレスライン、色気と迫力を兼ね揃えた魅力たっぷりの

リアビューです。

「スーパー」なオーラこそだしておりませんが

只者ならぬ、オーラは見る人誰もが感じるのではないでしょうか?

 

只者ならぬ「ハイパフォーマンス」ぶりは発売されてから、はや4年

もう知れ渡っていることでしょう。

ネットみても、プロ、素人問わず、一多くの記事が露出されています。

ということで、この個体のセールスポイントに絞ってご紹介させて頂きます。

まずは、メーカーオプションの「アダプティブMサスペンション」

「コンフォトート」「スポーツ」「スポーツプラス」クルマの挙動が変化するのが体感できます。

この個体はH&Rのダウンサスが入っているからか「コンフォート」よりむしろ硬さが高まる

「スポーツ」の方が乗り心地が良くなります。

分かりやすく?伝えようと思うと

「コンフォート」では段差の挙動をおさめるのに2ストローク要し

「スポーツ」では1ストロークで、ピタッと統める。

挙動の安定が早い分、乗り心地がよく感じる。・・・のだと思います。

「スポーツプラス」では、路面凹凸が伝わる、しなやかな剛性を感じられます。

スタンダードのMスポーツサスペンションも不満はないでしょうから

30万弱のオプションですから、装着を見送る方も多かったのでしょうが

「あったらいいな」ではなく「あってほしいな」という人気オプションです。

フロントから、スタイリッシュなMエアロダイナミクスフロントバンパーと

BMW専門チューナーの3Dデザインカーボンリップ。

純正デザインのラインに溶け込むように、スタイリッシュな造形を見せてくれます。

MPのリップスポイラーより純正らしさもある違和感ないリップスポイラーです。

コーディングによる、デイライトはオーラあるM3のフロントマスクを更に存在感を高める

仕上がりになっています。

サイドビューで目を引くのは

オプションの【Mライトアロイ・ホイールダブルスポークスタイリング437M】鍛造ブラックカラーリング

ブラックカラーだけで3万円高くなって30万を超えるオプション19インチアルミ。

装着率は高い「あって当然」のスタンダードオプションです。

タイヤはハイスペックスポーツタイヤの「ミシュランパイロットスポーツ4S」

残り溝も8分以上、まだまだお楽しみいただけます。

Mパフォーマンスのカーボンドアミラーカバーは、サイドビューのイメージを

格段に高め、レーシーな雰囲気を演出します。

Mパフォーマンスサイドギルもブラックアウトされ、レーシーなイメージの演出を

助けています。

リアビューを締めるのは

Mパフォーマンスのカーボントランクスポイラー

Mパフォーマンスカーボンディフューザー

エクステリアカーボンパーツは、否応なしにレーシーなイメージを演出します。

只者ならぬ雰囲気を醸し出すM3のリアビュー

只者ならぬスペックも持ち合わせているM3ですから

分相応のエクステリアとも言えますね

さて、この個体のメインディッシュ? ストロングバイは

「アクラポヴィッチEvolution Lineチタンセンターパイプチタンリアマフラーカーボンテール」

画像で確認できると思いますが、腹下までチタンパイプが入っており

チタン特有の焼け具合が、見えない腹下で、見ることができます。

マフラーサウンドも、チタン特有の高音が響き、実に官能的なサウンドであり

3500rpmで一段音色が変わり、4500~5000rpmで高音域が高まり

6500rpmを超えたあたりでは、アクラポサウンドに「クラっと」します。^^

(その頃には、免許一発取り消しの速度域になりますのでご注意を)

F型になり直6が復活したとはいえターボ化で「シルキーシックス感は薄れた」などと

言われておりますが、息継ぎなく廻っていくタコメーターと、廻れば廻るほど

テンション高まるアクラポサウンドは、ついつい、アクセルを踏んでしまいます。

リアマフラーだけの交換でも、60万円を超えるアクラポマフラー

センターパイプまで交換すると95万円、お高いなりの価値は感じらる

エモーショナルなマフラーですが、車検対応という実も兼ねた、秀逸な

アフターパーツです。

インテリアはブラックメリノレザーインテリア、大人の落ち着きある雰囲気です。

マストアイテムとも言えるOPカーボンインテリアトリム、M3の特別感を演出します。

アフターパーツでは、

お洒落は足元から??3Dデザインのアルミペダルがさり気なく、ぬかりなく

インストールされており、スピーカーには「Sonic Design」のロゴが!

内張りを外して確認したわけでは無いので、未確認扱いですが

このクラスで入れてもないのに、ロゴだけということはないと思われ

ソニックデザインのカタログから、現車で確認できるスピーカーの色などを

鑑みると「トップブレードモデル」のスピーカーがインストールされていると

思われます。

ミュージックDVDで確認すると「ん~ん^^いい音」としか言い様がなく

音量を上げても、嫌味なく、聞こえる。。。響き渡る。。。「ん~ん^^いい音」です

トップモデルのインストールであれば、そこそこのお値段しますので

是非、耳に自信のある方はご購入後楽しんでください(汗)

 

ここまでの、ご紹介でオプション、Mパフォーマンスパーツ含めて130万弱

アフターパーツに至っては150万超。これだけの付加価値がついた個体は少なく

お値打ち感たっぷりのM3だと自信を持っています。

現在CSnet。Goonetにお値打ち価格にて掲載中で、お問い合わせも非常に多く

ご検討中の方は早々にご連絡頂ければと思います。

 

2015y LCIモデル

新車価格 1104万円

 

・アダプティブMサスペンション                 

・MライトアロイホイールWスポークスタイリング437M BL  

・デイライト(コーディング)                                  

・3Dデザインカーボンリップ                               

・Mパフォーマンスドアミラーカバー                          

・Mパフォーマンスカーボンディフューザー                     

・Mパフォーマンストランクスポイラー                        

・Mパフォーマンスサイドギル・BLキドニーグリル                    

・アクラポヴィッチチタンマフラーカーボンテール                 

・H&Rダウンサス                                     

・カーボンファイバートリム ブラッククロームハイライト     

・サンプロテクションガラス                   

・リアウインドローラーブラインド                

・3Dデザインアルミペダル 

・ソニックデザイントップモデルスピーカーパッケージ                 

・TVキャンセラー(コーディング)              

・スーパーキャットレーダー                    

・ユピテルドライブレコーダー

・パーキングサポートパッケージ   


テーマ:

本日のご紹介は、、、

毎週土曜 21時からBS日テレで放送されている

「おぎやはぎの愛車遍歴」撮影協力のご紹介です。

 

今週末、26日に放送される

元サッカー日本代表の大黒 将志さんの愛車遍歴の中に

弊社の在庫車の「ランボルギーニ・ガヤルド スーパーレジェーラ」が

登場します。

大黒さんは、さすが以前所有していただけあって

「そこまで廻す?」という程、ガヤルドを乗りこなしてました。

改めて、プライベートコースのサーキットを小さくしたようなコースを

周回するガヤルドを見て、コースに響き渡るガヤルドのサウンドを聞いて

改めて「非日常」を凄く感じつつ「絵になる!」と感じました。

周回する、官能的なガヤルドの姿が見れる場面も放送されると思います。

非日常的なスーパーカーの姿をご覧頂けるのでは無いかと思います。

是非是非、オンエアをご覧下さい。

 

 

 


テーマ:

本日のご紹介は

スーパーホットハッチと言えば誰もがイメージする?

R56ミニクーパーの後期も後期の最終モデル

加えてスペシャルモデルのジョンクーパーワークスです。

ボディカラーは有償オプションの「エクリプスグレー」

MINIの多彩なボディカラーの中でも、最もレーシーな雰囲気を醸し出す

「硬派」なボディカラーではないでしょうか?

 

この個体の「ストロングバイ」は、なんと言っても!

オプションとなる「レカロスピードスターレザーバケット」です。

ハイバックには、「John Cooper Works」と「RECARO」のロゴがWネームで

薄いハイバックに、エンボス加工されており、雰囲気タップリです。

雰囲気だけにとどまらず、一脚あたり、3㎏の軽量化となり二脚で6㎏

このクラスの6㎏軽量は結構、効きますね~~

座り心地は、流石!レカロ!と言え、ホールド性も抜群ですから

シートに確りと体を預けて、ワインディングを攻められます。

一脚32万円だったと思われるオプションシート

2脚入れたら64万円ですから、装着率が低いのは当然ですよね。

中古車市場になると、本当に稀少性の高いオプションシートですので

これは、かなりのストロングポイントではないですか?

インテリア繋がりで、ご紹介

シートに身を預けて、握るステアリングは

「JCWマルチファンクション機能付アルカンタラステアリング」

後付けだと10万はしてしまう、仲々のステアリング

標準ステアより、若干、小径になり、太さが増すと思ったのですが・・・

質感、握り易さは抜群で、納得のステアリングです。

ピアノブラックのインテリアトリムにシックに且つレーシーな雰囲気を演出します。

 

定番の「クロームラインインテリア」

JCWに限らずMINI全てのインテリアアクセントに欲しいオプションです。

 

センターパネルは、2DINナビのインストールKITに確りと収まったカロッツェリアのナビ

純正クオリティのこのパネルは、収まりの良さに、ディーラーでも薦めた程の出来です。

パネルの完成度と、ダッシュ全バラシに近い工程数から、お高く付いてしまい

これも、装着率の低いアイテムの一つです。

 

メーター横には、追加ブーストメーター

加速と共に、加わるブーストメーターの針の動きは、

やる気にさせてくれます。

やる気になった、じゃじゃ馬の如く、トルクステアを出すパワフルなエンジンパフォーマンスを

受け止めるのは

「アドバンレーシング RSⅡ forMINI 18インチ」

「for MINI」と入るくらいなので、MINI専用設計のAW

そのアルミに履いたアドバンフレバは、かきむしられトルクステアを感じながら

引っ張られるように加速するジョンクーパーワークス

乗る人が魅了されていくのを、正に体感できる一瞬ではないでしょうか?

アルミの奥に見える、JCW専用設計のブレンボキャリパー

赤いモノブロックキャリパーにJCWのロゴ

これが、欲しくて、「クーパーS」に後付するカスタムも多く目にしますね

フォルム全体を下げ、レーシーなスタイルに仕上げているのは、KWのの車高調

スタイリングだけでなく、パフォーマンスも大きく向上するのも、耳にタコ?

MINIのゴーカートフィールに磨きをかけ、尚且乗り心地は優しい

魔法の様な、車高調です。(値が張るのも当然ですよね・・・)

加速して楽しい、曲がって楽しい、止まって楽しい

どの場面でも、乗る人が魅了されていくという事を、理解出来ると思います。

全てのシーンでのフィーリングに絡むサウンド

「JCWスラッシュカットスポーツマフラー」

腹下を見れば、真っ直ぐに伸びて、干渉すること無く吐き出される排気は

これノーマル?と疑われる素敵なサウンドを奏でます。

乗った人がJCWに魅了されるのが確信されます。

エクステエアのご紹介で閉めます。

ヘッドライトはインナーブラック仕様に変更されており、

自ずとレーシーな雰囲気が醸成されています。

ライト一つで、これだけスパルタンなイメージに変わるのは

オプションボディカラーの「エクリプスグレー」の影響もあるでしょう。

MINカラーコンビネーションでドアミラが赤に、クール、スパルタンなイメージに

ワンポイントアクセントで重苦しさをなくしています。

 

サイドビューを引き締めるのは、JCWKITのサイドスカート、エアインテークの

立体的なラインは、かっこいいです。

リアビューの迫力を増しているのは

「JCW GPディフューザー」 定番とも言えるエクステリアカスタムですが

流石は純正品、パフォーマンスの向上が凄く図られる逸品でもある

知れ渡っています。

細かいエクステリアパーツもカスタムされており、

「カーボンアウターハンドル」

「カーボンフューエルキャップ」

「カーボンエンブレム」

「カーボンショートアンテナ」

などなど、ここまでの出来上がりは、仲々お目にかかれない

お値打ち感タップリの個体です。

 

ノーマルの個体からインストールされているカスタムパーツの全てを

中古パーツで、定価の半額でカスタムしたと・・・すると

ノーマルの個体は・・・100万円以下で購入しないと出来上がらない結論になります。

R56後期では、さすがのノーマルでも100万切った個体は、まだありませんので

どれだけお値打かと言う事をご理解頂ければ幸いです。^^

 

現状Goonet、CSNETに弊社在庫として掲載中です。

ご検討中の方は、お早めに、ご連絡下さい。

 

2013年9月登録

新車価格 403万円R56

R56 MINI ジョンクーパーワークス

 

・オプションカラー:エクリプスグレー            

・JCW純正エアロダイナミクスバンパー 

・GPディフューザー                                    

・ブラックインナーヘッドライト                               

・カーボンパーツ (ドアアウターハンドル・フューエルキャップ、ショートアンテナ・エンブレム)

・ADVANレーシング RSⅡ ForMINI セミグロスブラック18インチAW   

・ADVANフレバ 205/40R18

・OPレカロ(Wネーム)スポーツスターレザーバケット 

・OP JCWアルカンタラステアリング        

・クロムラインインテリア

・2DINナビインストールパネル

・カロッツェリアSDナビ バックカメラ

・ブラックジャックアクセサリ(ルームミラー・ドアハンドル・ドリンクホルダーシート)

・ラバーラゲッチルームマット                     

・JCW純正スラッシュカットスポーツマフラー

・KW車高調KIT                        

 

 

 


テーマ:

本日のご紹介は、

981ボクスターSです。

ポルシェに限らず環境性能適応の為に

ダウンサイジングターボ化が進められており

ボクスターも例外になく、メーカー発表でも「最後の6気筒搭載モデル」と

言われている、最後のNAフラット6となるおクルマです。

感慨深く、乗ってみると、一番の印象は「クルマの進化」でした。

直近で、今個体の前モデル「987ボクスター」にも触れていたという事もあり

凄く「進化」が感じらました。

話は、余談ですが、先日、とあるTV番組の撮影で

前期のガヤルドスーパーレジェーラに乗っていた方に

後期のガヤルドスーパーレジェーラを乗って頂きました。

最初の感想は「進化してますね」という一言でした。

ポルシェに限らず、輸入車メーカーは、前期後期だけでも

クルマの出来を良くしてきます。

スーパースポーツカーメーカーは右肩あがりなのに

国産メーカーが苦戦する理由は、こういう所にあるのではないでしょうか

さて、本題に戻りますが、

さすがポルシェという程、クルマの進化を感じることができた今回

一言で表すと「軽やか」という言葉が伝わり易いのかと。

 

987でも1.5tを切っており、重さを感じる事はありませが

さらにシェイプされた、アルミ・ボディがもたらすものか

ハンドリング、それに対するボディの動き、エンジンの吹け上がり感

吸排気音などの、ドライバーの五感を刺激するものが「軽やか」に感じら

ハンドルを切る、アクセルを踏む、すべての動作が面白いと感じた

おクルマです。

981ボクスター、ケイマンともなると「911」との比較したインプレッションも

多くなりましたが、これだけのスポーツフィールを感じさせるおクルマですから

それも必然であり、981ボクスターの仕上がりの良さが、そうしているのでしょう

クルマのオススメは整いました

この個体のオススメを整えていきましょうか

見た目迫力をましたというか、シャープさを増したというか

「スパイダー用フロントバンパー」がインストールされております。

カッコ良いです!正面から見たら「スパイダー」です!

大きく開いたエアインテークダクト、スパイダーの特徴でもある

フロントのダウンフォースを稼ぐバンパー上部に開いたエアダクト。

スペシャルモデル感が大きく漂います。

リアにも、「スパイダー用ディフューザー」がインストールされており

リアバンパーからちょっとはみ出た感があり、ダクトが大きくなったディフューザーも

フロントバンパー同様に、個性的なリアビューになります。

前後が個性的になっている、この個体は、

データ数値より、車高が2~3センチ下がっており

もしかすると、スポーツシャシー仕様なのかと????

そうなるとPASMが入っていない事や、進化を感じた車体のシャープな反応など

合点がいくというか、納得できる理由になりますね

整備手帳が届き次第、確認をしたいなと思っています。

足廻りを締めるのは、「TWSのアルミホイール」

TWSライツェントWS05 鍛造20インチホイール。

カラークエストセンターキャップ付き

レーシングイエローにカラーリングされたブレーキキャリパーとの

コンビネーションは大きく目を引くポイントにもなっており

クルマ全体を、レーシーな雰囲気に高めています。

エクステリアの最後は、「スポーツエグゾーストシステム」

スポーツカーメーカーが送り出すスポーツマフラーは

流石です!実に気持ち良い!!心地良い!

 

少し前に紹介した、パナメーラGTSのスポーツエグゾーストは

4.8リッターというエンジン特性もあってか、迫力有りすぎて

少し過剰な演出と、感じる所もありましたが、

今個体の、スポーツエグゾーストは気持ち良いものです。

 

個体選びで

「スポーツエグゾースト有り、無し」かといったら

絶対に、有りをオススメします!

ブラック基調のインテリアにアルミのトリムが所々に奢られている

スポーティなイメージが否応なしにある中、オプションとなる

レーシングイエローのカラードシートベルトは眩しい程、黄々しく

最高速度が、5kmほどあがったのではと思うほど、レーシーな雰囲気を出してます。

ステアリングもオプションとなる「スポーツデザインステアリング」がインストール

オープンエア時は、眩しいくらいアルミスポークが輝きます

また、パドルシフトの操作が簡単になり、PDK車には、絶対必須とも言える

見た目、操作性共に向上する、マストアイテムのオプションです。

他にも、実用性の高い

「電動格納ミラー」や「シートヒーター」「ウインドディフレクター」など

マストアイテムと言えるオプションは外すこと無く付いてます。

 

勝手な想像ですが、ボクスターを乗り継いで

ポルシェを知っている

ボクスターを知っているオーナーさんが乗っていたと

予想できる、マストオプションがインストールされている

お値打ち感高い、おクルマです。

 

現在Goonet、CSnet弊社在庫ページにお値打価格で掲載中です。

気になる方は、お早めにご連絡下さい。

 

2015y

981ボクスターS PDK

新車価格 809.5万円

OP・AP想定 約230万円

 

981スパイダーFバンパー

981スパイダーRディフューザー

スポーツシャシー

スポーツエグゾーストシステム

クルーズコントロール

スピードイエローカラーキャリパー

TWSライツェントWS05 鍛造20インチAW

カラークエストセンターキャップ

電動格納ドアミラー

スポーツデザインステアリング

シートヒーター

カラードシートベルト

ウインドディフレクター

カラーポルシェフォルムキーデバイス

ロゴ入フロアマット

 


テーマ:

本日のご紹介は

987後期のボクスターです。

ボクスターRS60スパイダーをイメージさせる「カレラレッドナチュナルレザー」の

インテリアを持ち、オプションも多数インストールされた

稀少な987ボクスターの紹介です。

このお車のストロングバイは

なんと言っても【カレラレッドナチュナルレザーインテリア】です

「レザーシート」は当然ながら「ダッシュボード」「メーターカウル」

「ドアインナーパネル」「センターパネル」「センターコンソールアーム」

など、インテリアの殆どがレザーラッピングされており、カラーは「カレラレッド」で

鮮やかに彩られたボクスターRS60スパイダーをイメージさせるインテリアとなっています。

オープンカーである以上、屋根を開けてオープンエアを楽しむ事もあるでしょう

太陽光を浴びると、赤々と眩しいくらいに輝くインテリア

「ザ・スポーツカー」という事を、強烈に感じさせてくれて

非日常的な空間を楽しめるエモーショナルなおクルマです!

カレラレッドナチュナルレザーインテリア他のオプションは

「スポーツデザインステアリング」

「ホワイトメーターパネル」

「シートヒーター」

「オートエアコン」

「ボディ同色ロールオーバーバー」

「ウインドディフレクター」

「BOSEサラウンドサウンド」

などなど、インテリアだけで、100万を裕に超えるオプション装備となります。

エクステリアでは純正オプションとして

「バイキセノンヘッドライト(PDLS)」

「スポーツエグゾーストテールパイプ」

が装備され、2つのアイテムで25万弱の金額になります。

フロントバンパーにある、フロントサイドマーカーはUS仕様に変更

足廻りは「BBSのパフォーマンスラインCH-R19AW」

F1のテクノロジーが入った名門BBSのホイール

タイヤはP-ZERO 9分山残りでまだまだお楽しみ頂けます

程よく車高をおとしているのは、

「H&Rダウンサス」全体的なフォルムをスタイリッシュにしてます。

サイドビューをクラシカルに、またクールに魅せる

「スパイダー風サイドデカール」

エクステリアのオプション、アフターパーツ合わせると90万円弱

付加価値高いおクルマではないですか?

インテリアカラーと良い、サイドデカールと良い

「ボクスターRS60スパイダー」を意識した仕上がりです。

走りは、987ボクスターの後期モデル、

最高出力の245馬力は、ちょっと非力な感じがないでもないですが

運転したら、そんな数字は頭から吹っ飛びます。

エンジンが気持ちよく、上まで回り、実に気持ち良いんです。

ミッドシップならではの、リアから聞こえるエグゾーストサウンドも気持ちよく

ミッドシップならではの、回頭性が高く、本当にフロントがクイッと入り

サクッとコーナーを駆け抜けてくれます。

 

「運転する楽しみ」をイージーに感じられ

「手足のように操れる車」とイージーに言い切れる車だといえます。

 

RS60スパイダーをイメージさせる

インテリアオプションパーツ、エクステリアインストールパーツ

合わせると200万をカウントでき、新車車輌価格と合わせると

900万となる仕上がりです。

個体にインストールされているオプション、アフターパーツ全てを

中古パーツで半値で入れたとしても、クルマを200万円台で購入する

するようなものですので、お値打ち感タップリある送るまではないでしょうか?

 

現在、Goonet、CSネットの弊社在庫ページに

お値打価格で掲載中です。

ご検討中の方はお早めに、ご連絡下さい。

 

2011y

987ボクスターPDK

新車価格 680万

OP・AP総額 想定210.4万円

 

・カレラレッドナチュナルレザーインテリア (OP)                 

・スポーツデザインステアリング(パドルシフト)  (OP)              

・オートエアコン (OP)                       

・シートヒーター (OP)                       

・ボディ同色ロールオーバーバー(OP)                  

・ホワイトメーター(OP)                             

・ウインドディフレクター(OP)      

・BOSEサラウンドサウンド(OP)                       

・HDDナビ・DTV(走行中可)ブルートゥース (標準)

 

・BBSパフォーマンスラインCH-R19AW (ピレリーP-ZERO)     

・H&Rダウンサス                           

・バイキセノンヘッドライト (PDL) (OP)            

・スポーツエグゾーストテールパイプ (OP)                  

・スパイダー風サイドデカール


テーマ:

本日のご紹介は

パナメーラ、NAモデルのTOPグレードに位置し

ポルシェの中で、全車種に展開しグレードのブランド化が図られている

パナメーラ【GTS】です。

パナメーラ【4S】をベースにパフォーマンスを向上

同じエンジンを積んだ、4Sよりもエンジンのレブリミットを400rpm高め7,100rpmとなり

最高出力は30psアップした430ps、トルクも20Nm高められています。

 

レブリミットが高められたエンジンの恩恵が強いと思われ

パワー感も然ることながら、フィールの向上が大きな差と感じます。

「4S」でも、動力性能にも物足りなさを感じる事はありませんが

【GTS】となると、レスポンス・吹け上がりともに極めてシャープで

明らかにスポーティな感覚を受けるフィーリングです。

 

自然吸気のナチュナルな加速感は、ドライバーのキャパとシンクロしやすく

ターボモデルにある、一瞬クルマが前に出るというか、先に行くというか

呼吸のズレを感じる時がありますが、V8 4.8リッターのNAエンジンは、

加速と共に高まるドライバーのコンセントレーションのリズムにズレることもなく

パナメーラにおいては「ターボモデル」よりも「GTS」の方が総合的に

「良いんじゃない^^」という感じを持ちました。

優しそうなクルマに聞こえてしまうかもしれませんが

「GTS」」の加速力は、紛れもなくスポーツカーの領域にあり

0-100:4.5秒の実力は、ベースモデルとなる「4S」を0.5秒上回り

911対比でも「カレラS」を用意しないと、この「パナメーラGTS」に勝てず

「GTS」というブランド化された称号は伊達ではなく

「GTS」というブランドに恥じない加速力を持っています。

【GTS】の称号は

「スポーツクロノパッケージ」

「アダプティブエアサスペンション+PASM」

「スポーツエグゾーストシステム」

「ターボモデル専用ブレーキシステム」

などの装備が標準化されており

街中から、サーキットユースまで、様々なシーンで

スポーツカーの真髄を味わうことができるモデルになっています。

「スポーツエグゾーストシステム」の可変バルブマフラーは

スポーツモードやスポーツ・プラスモードを選択すると、ダイナミックなサウンドとなり

シフトダウン時のオートブリッピング時には、爆発したのかと言うくらい

大袈裟とも、やり過ぎとも、言える、大迫力のサウンドを奏でます。

インテリアは「エグゼクティブ4ドアサルーン」ならではの

「エクスクルーシブGTSレザーインテリア」となっております。

ブラックレザーでラッピングされた「ダッシュボード」「センターブリッチサイドサポート」

「ドアインナーレザートリム」など、フルレザーラッピングされており

ピアノブラックのウッドパネルとのコンビネーションは、高級感を演出しております。

「アルカンターラレザーコンビシート」を初めとし

「センターコンソールアムレスト」 「ドアアームレスト上部」

ピラーから立ち上がる「ルーフライナー」と

アルカンターラも惜しみなく使われており、NAトップグレードをいう冠を

充分に堪能でき、所有感満たされるインテリアです。

 

メーカーの謳う

「ポルシェエンジニアリングの粋を結集したスポーツカー」

と称するパナメーラ。

「純粋なドライビングプレジャー」「優れた実用性」「走る歓び」を追求したGTS

 

スポーツカーメーカーのラグジュアリースポーツを

是非ぜひ、お楽しみ下さい。

 

現在、お値打価格で、CSネット、Goonetの弊社在庫に掲載中です。

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。


テーマ:

本日のご紹介は、

「モダンラグジュアリー」の最高峰

メルセデスの美の頂点。Sクラスクーペです。

 

ロングノーズ、ショートデッキのスポーティなクーペスタイルに

フレームレスウィンドウと曲線なめらかなルーフライン

大型クーペの典型的なプロポーションは圧倒的な「存在感」や「美」を感じます。

上品なスワロフスキークリスタルヘッドランプから

ダイヤモンドグリル、シルバーのシングルルーバー

洗練を極めたエレガントなクーペフォルムに、ラグジュアリーな表情が加わった

誰もが「エレガント!」と思える美しいフロントマスク。

スワロフスキークリスタルヘッドランプは

片側ウインカー用の30個と、ポジションライト用の17個、合計47個の

クリスタルが用いられており、贅沢ともいえる、そのヘッドライトは

Sクーペだけのライトであって「クーペ」ならではの

「ラグジュアリー感」や「遊び心」を誘われ、魅了される

とてもとても、優雅で上品なアクセントになっております。

Sクーペを選択するに当たっては【マストアイテム】とも言えるオプションです

優雅なのはエクステリアだけではなく、インテリアにも備わっており

メーカーキャッチの「圧倒的なラグジュアリー」を存分に堪能できます。

 

ルーフ同様に「曲線」を活かしたプレスライン、ダッシュボードから

フロントドア、リアシートまで流れるような一体感のある美しいデザインです。

 

オプションのレザーエクスクルーシブパッケージは、細部まで「贅沢」になっており

最高品質のナッパレザーやウッド素材による、高級感は勿論の事

メルセデスのクラフトマンシップ!ユーザーの五感を楽しませる「エモーショナル」な演出まで

最高水準のモダンラグジュアリーを具現化したインテリアと言えます。

レザーエクスクルーシブのパッケージングは

・ナッパレザーシート

・フルレザー仕様「DINAMICAルーフライナー]

・本革巻きウッドステアリング

・ステアリングヒーター

・ドアアームレストヒーター[前席]

・センターアームレストヒーター[前席]

・電動リアブラインド

メルセデスのプレミアムインテリア「デジーノ」のロゴが入ったナッパレザーシートは

柔らかく、包まれるような座り心地であり、フルレザーインテリアと称されるインテリアは

ダッシュボードパネルやドアトリム、DINAMICルーフライナーなど

全てブラックで統一されている中に

「スワロフスキーパッケージ」の

【スワロフスキークリスタルアクセント】

カップホルダーカバーに「スワロフスキー」のワンポイントアクセントが装飾されており

ブラック基調のインテリアに一際輝くアクセサリーは

「大人のクーペ」というのか「ラグジュアリー」にも「ゆとり」を感じら

メーカーキャッチの「圧倒的なラグジュアリー」というのが

腹に落ちるインテリアです。

「モダンラグジュアリー」の最高峰、メルセデスの美の頂点。Sクラスクーペ

見れば見るほど、触れれば触れるほど

このクルマの魅力を感じ、このクルマのファンになっていく自分がいます。

 

パワーユニットは

4.8リッターV8直噴ツインターボ:455ps・71.3kgm

パフォーマンスと環境性能の両立が図られたエンジン。

カタログ値JOC08モードで9.6/Lの燃費

このクラスとしては、申し分ない数値と言えるでしょう。

 

サウンドは、クーペだからこその演出ではないかと思われ

同じS550のセダンから比べると、少し太く大きなサウンドとなっており、

ただ「ラグジュアリー」なだけでなく、クーペスタイルのクルマを運転するドライバーとしての

高揚感など、メルセデスというメーカーの車創り、「エモーショナル」な観点は敬服致します。

 

「ラグジュアリー」同様「インテリジェントドライブ」を謳うSクラスクーペ。

メーカーとしては、TOPクラスといえるメルセデスの「セーフティテクノロジー」も惜しみなく

装備されており、ざっと記述すると

■レーダーセフティパッケージ
 ・BASブレーキアシストプラス 飛び出し検知機能付
 ・リアCPA 被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム
 ・PRE-SAFEブレーキ 歩行者検知機能
 ・アクティブレーンキーピングアシスト
 ・アクティブブラインドスポットアシスト
 ・ディストロニックプラス
 ・チャイルドセーフティシートセンサー(助手席)
■ヘッドアップディスプレイ
■LEDインテリジェントライト
■ナイトビューアシスト
■クロスウインドアシスト
■アクティブパーキング・アシスト

6つのレーダーセンサーとステレオマルチパーパスカメラ、フロントグリル内の遠赤外線カメラなどで

感知、対応する運転支援システムは、メルセデスだけの洗練されたシステムとも言え

「自動運転」というモノが、そう遠くない未来の話しという事を感じさせてくれます。

 

「圧倒的なラグジュアリー」に「インテリジェントドライブ」

高級感とクラフトマンシップでユーザーの五感を楽しませる

「エモーショナル」なSクラスクーペ

ご検討中の方は是非、この機会にいかがでしょうか?

お値打価格でGoonet、CSnetに掲載中です。

 

S5504MATICクーペAMGライン

新車価格 1804.6万

メーカーオプション

・レザーエクスクルーシブパッケージ

・スワロフスキークリスタルパッケージ

■インテリジェントドライブ

・レーダーセーフティパッケージ

・ヘッドアップディスプレイ
・LEDインテリジェントライト
・ナイトビューアシスト
・クロスウインドアシスト
・アクティブパーキング・アシスト


テーマ:

本日のご紹介は

 

AMGが初めて手がけたコンパクト

「世界一パワフルな2リッターエンジン」とメルセデスがうたう

AMG製直列4気筒直噴ターボエンジンを積んだ

ハイパフォーマンス スポーツコンパクト

「A45AMG 4マチック エディション1」 のご紹介です。

限定車の「エディション1」エクステリアは、ド派手です。

600台限定のうち、カルサイトホワイトが400台、コスモスブラックが200台

その200台限定コスモスブラックの一台が今回の入庫車です。

専用エクステリアのインパクトも、なかなかですが

エクステリアのインパクトを超える、排気サウンドもなかなかのインパクトです。

アイドリングから存在感を示す「AMGパフォーマンスエグゾーストシステム」は

「バァヴォヴォヴォ」と太い排気音が、なかなかのボリュームで響き渡ります。

加えて、アクセルをオフにしたときに「パッパンッパンパンッ!」と、アフターファイヤーが吠え

ついつい、アクセルを吹かしたくなります。

アイドリン時は、2000回転のレブリミットが掛かってますので

早く走り出し、マフラーサウンドを楽しみたい!と心踊らされます。

そして、いざ、走り出すと

「世界一パワフルな2リッターエンジン」とメーカーがうたうエンジンは

アクセルを踏むと怒涛の加速を見せ、あっという間に危険速度に入ります。

2リッター360ps。スーパーカー並の180ps/リッター!の加速感は凄い!

でも、流石AMGのクルマ創り、ガツンッと踏んでもトルクステアとか一切なく

恐怖心など微塵も感じません。

ホットハッチというと、じゃじゃ馬感があってもいいかな。と感じる所もありますが

これだけのパワーだと、暴れ馬になってしまうそうです(^^)

スムーズに、早く、走らせる。

最近のスーパーカーでも定番となりつつある、4WDシステム

前後100:0から50:50まで状況に応じてトルク配分を変える

フルタイム四駆システムは、

ハイパフォーマンスエンジンのパワーをしっかり受け止め

4輪でグイグイとクルマを押し進めて行くと同時に、

安心してパフォーマンスを楽しめるおクルマでもあります。

そして、AMGスピードシフトDCT。

アップシフト時には、VWやアウディにもみられる「ボボッ」という音と共にギアが上がり

息継ぎすることなく、滑らかに、エンジンン回転数と共に加速して行きます。

さらに、シフトダウン時には、迫力の排気音とともに、自動で回転数を合わせてくれる

「オートブリッピング」が効き「バオン」と共に、アフターファイヤーが「ボボッ」と重なり

ついつい、余計にシフトしてしまします。

走行中の「AMGパフォーマンスエグゾーストシステム」は、とても

2リッターの排気音と思えない程、迫力あるサウンドなります。

オートブリッピングやアフターファイヤーなど、この音聞いてるだけでも危険です。(^^)

 

魅力を掻き立てられるED1の装備を紹介すると

ベースグレードでは、オプションとなる

「AMGアドバンストパッケージ」に含まれる

本革とアルカンターラのコンビになっている

【AMGパフォーマンスステアリング】

【AMGパフォーマンスシート】

その他、専用のシフトセレクターや、Edition1のバッチなど

特別感があり、スポーティ且つ高級感も漂うインテリアです。

エクステリアでは

Edition1専用のグリル、カナードなどスパルタンな純正装備があり

ED1オリジナルでは、ブラックライナーのエアダクトカバーが

カーボンに変更しておりフェイスを、よりレーシーなフェイスになってます。

重心を下げ、車全体のフォルムを引き締めているのは

世界をリードする高性能サスペンションKW社の車高調KIT。

当ブログで何度も書いてますが、本当に優れた足廻りで

乗り心地を損ねる事無く、スタイリッシュになり、粘りある足廻りです。

足下を締めるのは、ハイブランドアルミメーカーの

ハイパーフォージドのC7

リムカラー・ハイパーポリッシュ:ディスクカラー・マッドブラックの19インチ

定番人気のスタンダードカラーはボディカラーとのコンビネーションもバッチリです。

サスペンションKIT、アルミだけで、100万を余裕で超えるカスタムとなり

お値打の一台であること間違いありません。

リアビューを締めるのは、カーボンディフューザー。

オリジナルラインに溶け込むように3つのフィンがリアのフォルムを

艶っぽくしてます。

 

限定200台。コスモスブラックのエディション1

アフターパーツで、色気あるおクルマに仕上がっているこの個体は

現在、弊社在庫として、Goonet、CSnetに掲載中です。

ご検討中の方は、早めにご連絡下さい。

 

2013y

A45AMG 4MATIC ED1

新車価格 710万円

 

AMGパフォーマンスシート

AMGパフォーマンスステアリング

AMG シフトセレクター

ED1専用グリルライン

ED1専用ドアミラーライン

ED1専用リア・ウイングサイド

フロントエアインテークカーボンカバー

KW車高調

ハイパーフォージドC7 19インチAWキズ

カーボンリアディフューザー

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