日新火災が損害保険会社初のグッドデザイン賞を
受賞しました。
私はグッドデザイン賞とはデザインが良い事だと思っていた
のですが、そうではないのです。
「グッドデザイン賞」は、家電やクルマなどの工業製品から、
住宅や建築物、各種のサービスやソフトウェア、地域づくりなどの
コミュニケーション、ビジネスモデルや研究開発など、
有形無形を問わず、人によって生み出されるあらゆるものや
活動を対象としているのです。
(グッドデザイン賞HPから)
ですから、景観保全プロジェクトとして徳島の石積み学校
(石を積んで景観を作る)もグッドデザイン賞を受賞していました。
さて、日新火災ですが、賃貸入居者向け火災保険
「お部屋を借りるときの保険」が受賞しました。
受賞理由は、
従来、賃貸入居者が契約する火災保険は、
不動産会社が勧めるものにそのまま加入することが
一般的だったが、入居者の実情に合わない
契約がなされることも多かった。
不動産会社とは独立した本サービスは、インターネット経由で
入居者の実情に即した保険プランを立てることを可能にしている。
利用者の利便性やコスト削減を追求したビジネスデザインとして
評価できる、とのことです。
(日新火災HPより)
今までにない新 しい火災保険という事が評価された訳です。
今後も、こういうお客様の側に立った保険が出てくる事でしょう。
保険営業は難しくない!頑張るあなたを応援します!
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