親ガチャ‼️ | 悲しみよこんにちは

悲しみよこんにちは

めぞん一刻のOP曲

ご町内のみなさまーっ
私こと五代裕作は響子さんが
好きでありまーす
響子さ~ん
好きじゃあぁぁ

『親ガチャ』なる言葉を耳にしたチュー


子供の立場から『親は選べない』『運任せ』

みたいな意味であるとのことらしい🙆

オイラ、最初は親が子供もガチャガチャのように

気に入るまで交換してるのかと思ってたから

まったくの別の意味で安心しちゃった❗

だって、満足する子が生まれるまで産み続ける

なんて恐ろしいでしょう。もののたとえでも。


でも、『親ガチャ』って

表現が何かしっくりこない🤷‍♂️

ガチャって何度でもチャレンジするイメージ

なんで、1度で終わる?あきらめる?

親の状況とはマッチしないと思うんだけど🤔

何か子供たちが納得する親が出現するまで

何連ガチャしちゃったみたいな方がしっくり‼️

もしくは、うちの親は、Nだよとカードのように

R・RS・SS等で評価する行為で楽しんでるなら

まだ理解出来るんだけどね。

まあ、オイラは、N(ノーマル)だろうな❗


『学校ガチャ』とか『先生ガチャ』の方が

何連ガチャとかSRとか盛り上がりそうだけど

これはこれで何か言い方があるのかなぁ~🤔

オイラが高校時代の教師は、暴力教師が多く

すぐ頭どつかれたり、暴言なんか日常的で

オイラも『お前みたいなのが居るから学校が

良くならねぇ』とか『お前なんかに大学の

推薦は書かねぇ』等々言われてましたよプンプン

現在なら間違いなく問題になったんでしょうけど

昭和ですから。まあ、数年後別の問題で学校

辞めさせられた先生もいたと噂で聞き、だよね

とは思いましたけどね。