
子供の立場から『親は選べない』『運任せ』
みたいな意味であるとのことらしい🙆
オイラ、最初は親が子供もガチャガチャのように
気に入るまで交換してるのかと思ってたから
まったくの別の意味で安心しちゃった❗
だって、満足する子が生まれるまで産み続ける
なんて恐ろしいでしょう。もののたとえでも。
でも、『親ガチャ』って
表現が何かしっくりこない🤷♂️
ガチャって何度でもチャレンジするイメージ
なんで、1度で終わる?あきらめる?
親の状況とはマッチしないと思うんだけど🤔
何か子供たちが納得する親が出現するまで
何連ガチャしちゃったみたいな方がしっくり‼️
もしくは、うちの親は、Nだよとカードのように
R・RS・SS等で評価する行為で楽しんでるなら
まだ理解出来るんだけどね。
まあ、オイラは、N(ノーマル)だろうな❗
『学校ガチャ』とか『先生ガチャ』の方が
何連ガチャとかSRとか盛り上がりそうだけど
これはこれで何か言い方があるのかなぁ~🤔
オイラが高校時代の教師は、暴力教師が多く
すぐ頭どつかれたり、暴言なんか日常的で
オイラも『お前みたいなのが居るから学校が
良くならねぇ』とか『お前なんかに大学の
推薦は書かねぇ』等々言われてましたよ
現在なら間違いなく問題になったんでしょうけど
昭和ですから。まあ、数年後別の問題で学校
辞めさせられた先生もいたと噂で聞き、だよね
とは思いましたけどね。


