早速、読んで観ました‼️

多分、読んだ年代によって解釈が
違うんだろうなぁ~と思います。
朗読の時も前半はマジで美海ちゃんの急接近で
オイラのこころが緊張⤴️⤴️に乱れ、頭真っ白
でしたが、後半は何とか冷静に観れました🙆
こんな座席を用意してくれたスタッフさんに
ありがとうございますと感謝します。
作品には初めて触れたのですが、何度となく
台詞と同じ文字が頭によぎるのです。
Kの『もっと早くに死ぬべきだった・・・』
この真意は何なんだろう(; ̄Д ̄)?
Kを良い青年と捉えるなら、友人である先生に
『迷惑をかけた』と伝えたかったと思うんだけど
だから、オイラには
静さん=美海ちゃん へのKの深い思い
『美海ちゃんに出逢わなければ・・・、
好きにならなければ・・・、オイラは違った
オタク人生を歩いていた。』そんな強い念が
『もっと早くに死ぬべきだった・・・』に
込められていたのではないのかと思ってます。
そして先生の遺書でも
『美海ちゃんには綺麗な記憶・・・』とあり
わかるわぁ~👐オイラも美海ちゃんだけには
良い印象であってほしいと思うもん。
嘘はつかないけど、隠したいことは沢山
あるんだなぁ~💦
大好きな美海ちゃんが演じてくれてるわけだから
文字とは違う様々なこころがそこにはあった
ようにも思え、先生が私に秘密を打ち明けたのも
実はこれも真意がどこにあるのか?な~んて‼️
本当に日本語とは便利で面倒な言葉だなと
学ばせてもらいました。
間違いなく、美海ちゃんが演じてなければ
こんな機会はなく、感謝しかありません。
まあ、オイラのブログも夏目漱石にすれば
オイラの『こころ』なんでしょうし、
罪悪の塊でしかありませんね。
おぉ~何か文学👐

