二人の天才軍師‼️ | 悲しみよこんにちは

悲しみよこんにちは

めぞん一刻のOP曲

ご町内のみなさまーっ
私こと五代裕作は響子さんが
好きでありまーす
響子さ~ん
好きじゃあぁぁ

朗読公演のパンフを読んだら

『最近気になっている本はありますか?』

との質問に、美海ちゃんの回答は・・・

歴史が好きで戦国時代や幕末から明治にかけての

偉人伝が読みたいみたいなことが書かれており

ました。その興味の根源が何であったのか❗

は、あえて問いませんが、とても微笑ましいボケ

をかましてるなぁ~👐と思いました。

だって、オイラの次男坊がしばらく、

『本多忠勝は無敵‼️』

いやいや、そもそもロボじゃねーし😱みたいな

発想に近いんじゃ🐱美海ちゃんごめんなさい🙏

何はともあれ、偉人に興味を持つことは

良いことなので、オイラも戦国武将について

少し話したいと思います。

ちなみに、オイラは大河ドラマが入口です🙇

信長、秀吉、家康の中でオイラの性格を示すなら

秀吉ですね。そんな秀吉家臣で興味深いのは、

竹中重治(半兵衛)と黒田孝高(官兵衛)でしょうか!

二人の天才軍師。

もし、半兵衛に野心あれば天下が取れた❗

もし、官兵衛に百万石を与えば天下を獲れた❗

そんな二人が協力して秀吉を支えるんだけど

半兵衛は臨機応変で義のイメージが強く、

稲葉山城奪取とか長篠の戦いとか瞬時の策が

素晴らしいと思います。

官兵衛は高松城水攻めとか、彼の牢獄生活が

影響してか、後の秀吉らしい戦わずして勝つ

策が多かったと記憶してます。残酷だけど❗


美海ちゃんには、竹中重治(半兵衛)をお薦めです✨

三国志の諸葛孔明にも例えられるほどの逸材

なんですよ。おそらく、現在のビジュアルでも

爽やかなイメージで描かれてる作品が多いと

思います。